巨根との社員旅行
巨根の体験談
作者:リン様
俺は運送屋で事務をやっているんだけど、慰安旅行は営業所内で交代で行くことになってて、普段の仕事ではあんまり触れ合わない他の営業所の人とか現場のドライバーとかと仲良くなれてすごく楽しい。特にドライバーは若くていい身体してるヤツが普通にいたりして、特に温泉とかでは眼の保養になったりする。楽しみにしていた初日、集合場所の空港で早速知り合った横浜営業所所属のドライバーがいた。
俺は運送屋で事務をやっているんだけど、慰安旅行は営業所内で交代で行くことになってて、普段の仕事ではあんまり触れ合わない他の営業所の人とか現場のドライバーとかと仲良くなれてすごく楽しい。特にドライバーは若くていい身体してるヤツが普通にいたりして、特に温泉とかでは眼の保養になったりする。楽しみにしていた初日、集合場所の空港で早速知り合った横浜営業所所属のドライバーがいた。
最初はどこの営業所か知らないけど若いやんちゃそうなヤツがいるな、くらいにしか思っていなかった。ジャニ系好きの俺からしてそんなに好みじゃない田舎臭いイモ系の顔で、おまけに顔は吹き出物だらけでボコボコ、しかもあまりにもやんちゃそうでちょっと怖かったってのがホントのところ。旅行だってのにやたらと太いダボダボのスウェットパンツにタンクトップ1枚だけ、おまけに裸足でお約束のキティちゃんサンダルって感じでハッキリ言ってヤンキー兄ちゃんそのままで、髪型こそ社内規定の通り黒だったけど、オーラといい、ファッションといい、ちょっとした仕草といい、全てがやんちゃボーイだった。でも搭乗までの待ち時間に思いもよらずいきなりそのヤンキーから声をかけられた。
「3日間の禁欲生活の始まりっすね〜。俺、夢精しそうっすわ」
初対面でこんなシモネタを振ってきたからちょっとビックリした。あまりの意外さと馬鹿っぽさにこっちもちょっと笑えてきて、
「3日くらい我慢できないの?」
って訊いてみたところ、
「我慢できないっすよー。夜は風俗行きたいっすよねー」
とのこと。当たり前だけどバリバリのノンケくん発言をかましてきた。そんな感じで話をしていくと横浜営業所で大型トレーラーの九州便を担当するドライバーで、名前はS、年齢は俺より2つ下の22歳だった。でもこいつがまたすごくエロいヤツで隣の席に座った機内でもずっと下ネタで盛り上がっていて、話によると彼女はいなくて付き合った女は過去に1人だけ、それ以外の女とHしたことがなくてたまに行く風俗が何よりの楽しみらしい。しかもかなりのオナニストで毎日最低2回はオナニーをするとのこと。そんな話をタンクトップの前を平気でたくし上げて割れた腹筋に生えた立派なギャランドゥが見えても全く気にしない様子で腹を掻きながらガンガン話してくる。顔はともかくすごく毛深いのもあるのかも知れないけど、骨太の身体はものすごく逞しかった。流石は現場のドライバー、背は俺と同じくらいで170ちょっとくらいだけど、脚なんかは筋肉でマジぶっといし、腹は当然割れていて、タンクトップから覗く身体に無駄は全く無い。たまにドキッとさせられるノンケとの楽しい会話で千歳までの空路はあっという間だった。ちなみに今回の旅行のメンツ28人の中ではコイツが最年少で、その次に俺が若いということを知ったのは千歳から乗ったバスの中で配られた名簿で判った。当然ホテルの部屋割りも2晩ともコイツと同じで、顔云々は抜きにすればまだ話ができる明るい単純なヤツで良かったと思う。嬉しそうに、
「夜になったらエロい有料放送観ましょうよ」
とか言っているSを見ていると、最初に受けた怖いイメージはもう全然なくて、寧ろ可愛いって感じだった。
初日の観光を終えて温泉地のホテルに到着したのは夕方、夜の宴会までは自由時間で、部屋に到着して2人でまずは大浴場に行こうって話になった。大浴場に向かう通路でSが、
「俺のちんぽ、超でかいっすよ」
って耳打ちしてきた。
「…そんなに?」
「よく言われるんすよー。他人に負けたことないっすから」
「そんなに立派だったら俺が自信無くしそうだなー」
そう返しておいた。でも脱衣所で俺より先にマッパになったSの股間を見て正直ドン引きした。立っていないのに14〜15センチくらいで太さも半端ない超でかちんがダラーンと垂れていて当然ズル剥け、決して誇大とかじゃなくてマジで珈琲缶くらいはありそう。でも完全に露出した亀頭はまだピンク色だった。それを全く隠すどころか俺の方に腰をつき出して、
「どうっすか?」
って自慢気に見せてくる。
「…俺が立ったときくらいあるよ。てか俺、立ってもそんなにでかくならないし」
「立つともっとすごいっすよ」
とか言いながらニヤッとした。余程自信があるのか、そのまま全然前を隠す様子がなくてタオルすら持たないで浴場に入って行く。歩く度に重たそうな極太巨根がブランブランと揺れていた。身体を洗ってから露天風呂に行ってみた。平日の割に大浴場は他の宿泊客もいたけど露天風呂は誰もいなくてほぼ貸切状態。最初は泳いだりして2人で遊んでいたけど、いつか落ち着いて色々な話をした。勿論主体は下ネタだったけど、たまに湯から上がって浴槽の淵に腰かけるSの巨根が話題に上った。
「立ったらどのくらいになるの?」
「ヘソには届くっすよ」
「入れたら痛がられない?」
「あー、元カノは最初は痛がったっすけど慣れたら全然オッケーでしたね…てか、さっき
も言ったっすけどまだ経験1人しか無いんすよー」
ちんぽを全く隠す様子もなくオープンに話す若いノンケと出会えて俺的に今回の社員旅行は大満足だった。
ところがその日の夜、もっと美味しい出来事に遭遇した。一気に仲良くなって夜の宴会もずっと一緒にいたシゲルと宴会がお開きになった後、寝るまでの間部屋でテレビを視ていたときのこと。昼間の服装から浴衣に着替えての宴会から帰って2人ともパンツ1枚でベッドに寝そべっていた。突然何の脈絡もないのにSが、
「やべー、俺、勃起してきたっす」
とか言い出した。うつ伏せになっていてよく分からなかったけど腰をモゾモゾと動かしている。
「普段でもあんなにデカいのに立ったらどうなるの?」
素直に感じた疑問をぶつけてみた。するとSはちょっと笑って、
「見ます?」
って訊いてきた。流されるままに頷くと、嬉しそうにボクサーブリーフの前をずらしながら膝立ちになって腰を突き出してきた。ビタンッって音がしてありえないイチモツが見事なギャランドゥを打つ。半端ない長さと太さ、冗談抜きで500ミリのペットボトルみたいなサイズ。ボクサーブリーフの中では大きく左に寄れていたみたいで、それが解放されてちょっと左に曲がっているけど、半端ない太さのズル剥け亀頭が先っちょで赤黒くなっていた。それより下はそんなに明るくはない茶色。亀頭の下3センチくらいだけ茶色から亀頭の赤黒い色へのグラデーションみたいに変色してた。日本人離れしたでかちんの持ち主は腰に力を入れて巨根をグイッと持ち上げて動かしたりしてすごく自慢気な様子だった。
「……」
言葉を失っている俺に、
「今ギンギンなんで長さは23センチちょっとっすねー。太さは7センチちょっとくらいかなー」
って尋ねてもいないのにサイズを教えてくれた。暫く黙って鑑賞していたら、
「…あ、萎えてきた」
角度を失って少しずつ下を向いてきたけど、通常時でもやっぱり半端ないサイズだと思う。
その日はそれだけで終わってしまったけど、結局このマックスは2日目の朝と3日目の朝に朝立ちしてボクサーブリーフからはみ出しているのを拝見することができた。しかも2日目くらいから更に仲良くなってきて、ふざけてお互いの股間を軽くタッチし合うようになってきて、3日目の朝なんかは握り切れないサイズの勃起を実際に手で体験してしまった。
「3日間の禁欲生活の始まりっすね〜。俺、夢精しそうっすわ」
初対面でこんなシモネタを振ってきたからちょっとビックリした。あまりの意外さと馬鹿っぽさにこっちもちょっと笑えてきて、
「3日くらい我慢できないの?」
って訊いてみたところ、
「我慢できないっすよー。夜は風俗行きたいっすよねー」
とのこと。当たり前だけどバリバリのノンケくん発言をかましてきた。そんな感じで話をしていくと横浜営業所で大型トレーラーの九州便を担当するドライバーで、名前はS、年齢は俺より2つ下の22歳だった。でもこいつがまたすごくエロいヤツで隣の席に座った機内でもずっと下ネタで盛り上がっていて、話によると彼女はいなくて付き合った女は過去に1人だけ、それ以外の女とHしたことがなくてたまに行く風俗が何よりの楽しみらしい。しかもかなりのオナニストで毎日最低2回はオナニーをするとのこと。そんな話をタンクトップの前を平気でたくし上げて割れた腹筋に生えた立派なギャランドゥが見えても全く気にしない様子で腹を掻きながらガンガン話してくる。顔はともかくすごく毛深いのもあるのかも知れないけど、骨太の身体はものすごく逞しかった。流石は現場のドライバー、背は俺と同じくらいで170ちょっとくらいだけど、脚なんかは筋肉でマジぶっといし、腹は当然割れていて、タンクトップから覗く身体に無駄は全く無い。たまにドキッとさせられるノンケとの楽しい会話で千歳までの空路はあっという間だった。ちなみに今回の旅行のメンツ28人の中ではコイツが最年少で、その次に俺が若いということを知ったのは千歳から乗ったバスの中で配られた名簿で判った。当然ホテルの部屋割りも2晩ともコイツと同じで、顔云々は抜きにすればまだ話ができる明るい単純なヤツで良かったと思う。嬉しそうに、
「夜になったらエロい有料放送観ましょうよ」
とか言っているSを見ていると、最初に受けた怖いイメージはもう全然なくて、寧ろ可愛いって感じだった。
初日の観光を終えて温泉地のホテルに到着したのは夕方、夜の宴会までは自由時間で、部屋に到着して2人でまずは大浴場に行こうって話になった。大浴場に向かう通路でSが、
「俺のちんぽ、超でかいっすよ」
って耳打ちしてきた。
「…そんなに?」
「よく言われるんすよー。他人に負けたことないっすから」
「そんなに立派だったら俺が自信無くしそうだなー」
そう返しておいた。でも脱衣所で俺より先にマッパになったSの股間を見て正直ドン引きした。立っていないのに14〜15センチくらいで太さも半端ない超でかちんがダラーンと垂れていて当然ズル剥け、決して誇大とかじゃなくてマジで珈琲缶くらいはありそう。でも完全に露出した亀頭はまだピンク色だった。それを全く隠すどころか俺の方に腰をつき出して、
「どうっすか?」
って自慢気に見せてくる。
「…俺が立ったときくらいあるよ。てか俺、立ってもそんなにでかくならないし」
「立つともっとすごいっすよ」
とか言いながらニヤッとした。余程自信があるのか、そのまま全然前を隠す様子がなくてタオルすら持たないで浴場に入って行く。歩く度に重たそうな極太巨根がブランブランと揺れていた。身体を洗ってから露天風呂に行ってみた。平日の割に大浴場は他の宿泊客もいたけど露天風呂は誰もいなくてほぼ貸切状態。最初は泳いだりして2人で遊んでいたけど、いつか落ち着いて色々な話をした。勿論主体は下ネタだったけど、たまに湯から上がって浴槽の淵に腰かけるSの巨根が話題に上った。
「立ったらどのくらいになるの?」
「ヘソには届くっすよ」
「入れたら痛がられない?」
「あー、元カノは最初は痛がったっすけど慣れたら全然オッケーでしたね…てか、さっき
も言ったっすけどまだ経験1人しか無いんすよー」
ちんぽを全く隠す様子もなくオープンに話す若いノンケと出会えて俺的に今回の社員旅行は大満足だった。
ところがその日の夜、もっと美味しい出来事に遭遇した。一気に仲良くなって夜の宴会もずっと一緒にいたシゲルと宴会がお開きになった後、寝るまでの間部屋でテレビを視ていたときのこと。昼間の服装から浴衣に着替えての宴会から帰って2人ともパンツ1枚でベッドに寝そべっていた。突然何の脈絡もないのにSが、
「やべー、俺、勃起してきたっす」
とか言い出した。うつ伏せになっていてよく分からなかったけど腰をモゾモゾと動かしている。
「普段でもあんなにデカいのに立ったらどうなるの?」
素直に感じた疑問をぶつけてみた。するとSはちょっと笑って、
「見ます?」
って訊いてきた。流されるままに頷くと、嬉しそうにボクサーブリーフの前をずらしながら膝立ちになって腰を突き出してきた。ビタンッって音がしてありえないイチモツが見事なギャランドゥを打つ。半端ない長さと太さ、冗談抜きで500ミリのペットボトルみたいなサイズ。ボクサーブリーフの中では大きく左に寄れていたみたいで、それが解放されてちょっと左に曲がっているけど、半端ない太さのズル剥け亀頭が先っちょで赤黒くなっていた。それより下はそんなに明るくはない茶色。亀頭の下3センチくらいだけ茶色から亀頭の赤黒い色へのグラデーションみたいに変色してた。日本人離れしたでかちんの持ち主は腰に力を入れて巨根をグイッと持ち上げて動かしたりしてすごく自慢気な様子だった。
「……」
言葉を失っている俺に、
「今ギンギンなんで長さは23センチちょっとっすねー。太さは7センチちょっとくらいかなー」
って尋ねてもいないのにサイズを教えてくれた。暫く黙って鑑賞していたら、
「…あ、萎えてきた」
角度を失って少しずつ下を向いてきたけど、通常時でもやっぱり半端ないサイズだと思う。
その日はそれだけで終わってしまったけど、結局このマックスは2日目の朝と3日目の朝に朝立ちしてボクサーブリーフからはみ出しているのを拝見することができた。しかも2日目くらいから更に仲良くなってきて、ふざけてお互いの股間を軽くタッチし合うようになってきて、3日目の朝なんかは握り切れないサイズの勃起を実際に手で体験してしまった。





















