純真なビルダーの変貌 続き
巨根の体験談
作者:ジム好き様
朝方になると、今野が先にバテてきた。
自分の方がよっぽど発射回数が少ないのに、チンボは赤く腫れ、全く反応しなくなった。
それに比べ覚は、チンボはかなり腫れていたが、まだまだビンビンで
最初ほど勢いは無いものの、時折精液が発射されるほどであった。
あれだけ出したのに、どこにこれだけの精が溜まっているのだろう?
朝方になると、今野が先にバテてきた。
自分の方がよっぽど発射回数が少ないのに、チンボは赤く腫れ、全く反応しなくなった。
それに比べ覚は、チンボはかなり腫れていたが、まだまだビンビンで
最初ほど勢いは無いものの、時折精液が発射されるほどであった。
あれだけ出したのに、どこにこれだけの精が溜まっているのだろう?
「ホント凄いなぁ。ここまで底なしとは・・・。
それじゃコレ使ってみるか。
もしかしたらもうすでに、雄二がもう君に試しているかもしれないが・・」
そういって今野が取り出したのは・・・あの巨大チンボ型の電動式玩具。
「それは・・・」
それを見た覚のチンボは、信じられない事にまた一回り大きくなった。
ボディビル大会前に禁射精をくらってから、しばらく使っていなかったが
見たとたん、条件反射でチンボが反応してしまったのだ。
今野は、ゆっくりとソレを覚の穴に突っ込むと、スイッチを入れた。
「あっ!ぎゃぁ!!・・・」
ただでさえ、巨大な勃起チンボ玩具なのに、動きが加わり
まだまだ催淫誘発剤の効力が残っている覚は悲鳴を上げた。
疑似チンボが激しく動きまくる。覚は再びもがき始めた。
「ぎゃぁ・・はぁっ・・はぁっ・・ケツが熱い・・・溶けそうだ・・・
気が狂うぅ・・・あぁいい・・いい・・あっっあぁーーー」
覚のチンボは膨張し、なんとさっきより多くの精液が勢い良く溢れ出した。
「あぁぁぁ・・・はぁはぁ・・・あぁ、まだでるぅぅ・・・」
「凄い・・・まだこんなに出るのか・・・本当にブラックホールのような男だ!!」
これが最後のあがきだったのか、全ての精液を吐き出すと
ようやく覚のチンボがしぼんだ。
覚は完全に疲れきり、完全に眠ってしまった。
今野は自分と覚の身体をシャワーで流すと、覚と同じ様に、眠りに入ってしまった。
二人は死んだように眠り続けた。
かなりしてからであろう、ビルに誰か訪ねてきた。
今野が目を覚ます。横には全裸の覚がまだ眠っている。
なんと・・・朝勃ちか、覚のチンボはまた大きくなっていた。。。。
訪ねてきたのは佐々木であった・・・
「今野さん、どうでした覚の味は・・・」
「凄いよ。君の時も凄いと思ったが、覚君は更に上を行く。想像以上だ・・・
精力が底なしで、昨晩、一晩中出し続けたのに、また勃ってるぞ。
あの催淫誘発剤との相性も抜群のよう。だ」
「えっ??あれ使ったんですか?普段でもほとんど勃ちっぱなしで精力旺盛なのに」
「私のほうが彼に狂いそうだった。また彼を貸してくれよな!」
佐々木は覚を起こすと、まだ眠りの中にいる覚を担ぐようにビルを去った。
「佐々木さん・・・佐々木さんも昔はあの薬で狂ったんですか・・・」
佐々木の背中で覚が言った。
「そうだ。そんなに気持ちよかったか?でもあんまり使いすぎると中毒になるからな・・」
覚はその後しばらくは、あの薬の快感が忘れられなかった。
それから10日ほどして、禁射精の日々を過ごした覚の精液タンクは完全にフルになっていた。
家では相変わらず全裸で、巨大なチンボは常に天に向かい、ふてぶてしい大きさを誇っていた。
そんなある晩、佐々木は突然、覚と同じ様に全裸になり、あの催淫誘発剤カプセルを取り出すと
覚に見せた。
「どうだ、やってみるか?俺もしばらく使っていない。でもお前と狂いたいんだ。」
「はい!」
二人は、カプセルを数個一気に飲み込み、全裸のまま抱き合った。
「あぁ、すごいよ覚。この筋肉。このチンボ。全て俺のものだ・・」
「佐々木さん・・・だんだん気持ちよくなってきた。佐々木さんの盛り上がった筋肉が擦れる・・・」
二人のチンボは一気に最高潮に達し、27cm砲と25cm砲が重なるように天を向いた。
薬の効果が効き始め、身体を擦り合わせるだけで、二人は興奮し始めた。
「佐々木さん・・・もう出そうだ。おれのチンボ、突っ込んでいいですか?」
佐々木が覚の巨根を穴に入れるのは初めてだ。
あの薬を飲んで、このバズーカをケツに入れたらどうなるか・・・
佐々木は覚にケツを向けた。
薬の効果でケツの穴がヒクヒクしている。
覚は己の巨砲を、ローションも塗らず、一気に穴に突っ込んだ
「ヴぁ・・・ガっ・・あ!」
佐々木は息が出来なくなった。凄い圧迫感。かまわずに覚が腰を振る。
「覚っ。イタいっ・・・あ!あぁ!でも気持ちいい。あぁ・・・こんな気持ち久々だ・・。
あっ・・・あぁ、はぁはぁ・・・もっとやってくれっつ・・・」
「佐々木さん。すんげぇ気持ちいい。チンボ全部が熱くて、爆発しそうな感じだ・・
我慢できない・・・いくっイクっ・・・あっイッちゃう・・あ!あぁ〜〜・・・」
覚はあっという間に絶頂に達した。佐々木のケツの中に大量の精液を吐き出した。
佐々木の腸内に凄い勢いの精液が当たった。その感触に佐々木も我慢できなくなった。
「覚っ!俺もイクっ。あぁっ・・あぁぁ〜デルぅ、でちゃう・・・」
佐々木もその巨砲から、大量の精液をぶっ放した。
覚はチンボを引き抜くと佐々木の上に崩れ落ちた。
佐々木のケツからは大量の精液が溢れ出した。
「今晩は、エンドレスだ・・・力尽きるまで思い切り搾り取ってやるぞ。」
薬の効果が絶好調に達した二人のチンボは、すぐに復活した。
「さぁ、今度は俺の番だ。」
佐々木は、復活した巨大バズーカチンボを覚のケツにあてがった。
力任せにチンボを押し込む。
最初はあれだけ挿入に苦労したバズーカが、今では全く苦に無くケツに入る。
覚の興奮が再び最高潮に達する。
「いぃ・・佐々木さんのチンボ。やっぱ最高だ。もっと入れて。あぁ〜〜。
身体が溶ける。ケツが熱い・・・あっ!あっ!はっ!はっ!気持ちいいぃぃ〜〜・・」
「いいぞ、覚。お前の穴、俺のでもすっぽり入るこの穴、最高だ・・・」
「あっ・・あっ、はっっ・・あ!イクッ。イクゥゥ・・・」
時間ほど無く、覚のチンボから2発目の爆発が始まった。
佐々木も我慢できず、覚の穴の中に精液を発射した。
それから二人は無我夢中で狂ったように、お互い掘り合い
精液を出しまくった。
しばらくすると佐々木の勢いは弱くなっていったが、覚はまだまだビンビンで
ひたすら、佐々木の穴に突っ込んだり、自分で掻いたりして
精液を出しまくった。
「あぁ・・・きもちいぃ・・・ずーっとこうして出していたいぃ。」
覚の勢いは止まらなかった。
ぐったりして倒れている佐々木の横で、覚は快感に酔いしれ、噴射を続けた。
こうして、数日おきぐらいに、覚と佐々木は、催淫誘発剤SEXを繰り返した。
予想通り、覚は薬の虜になっていた。
しばらくして、再びボディビル大会シーズンがやってきた。
使っていた催淫誘発剤はドーピング対象ではなかったが
シーズン中は薬をやめ、トレーニングに専念するようにした。
佐々木の勧めで、覚は全日本の大会には出ず、
全国各地で開催されるオープンの試合に積極的に出るようにしていた。
どの大会でも、覚は圧倒的の筋肉量で優勝し、トロフィーも部屋にドンドンたまっていった。
もう日本に敵はいない。
全日本の社会人大会も開催されたが、ミスター日本でさえ霞むほど
ボディビル界の話題は、覚一色になり
あらゆる雑誌に、覚の筋肉ボディーが掲載されるようになった。
大きく盛り上がる股間から、巨根ビルダーとして、一躍時の人となった。
そんな中、ジムに外人が訪ねてきた。アメリカ人でリチャードという名前であった。
なんでも、有望なボディビル新人を探すスカウトのようで
連日ボディビル雑誌を賑わす覚に目をつけて、ジムを訪ねてきたというのだ。
リチャードは、日本人向けスカウトということもあり、日本語も堪能であった。
「覚君。君はもう日本に留まる器ではない。
目標は世界だ。どうだ、私と一緒にボディビルのメッカ、アメリカへ渡ってみないか!」
「でも、まだ学生ですし・・・、日本でもボディビルは出来ますから・・」
「何を言っているんだ。日本でボディビルをしても、ビッグマネーは掴めないぞ。
君ほどの身体なら、必ずアメリカで大成功する。ミスターオリンピアにもなれるぞ!」
ミスターオリンピア。。。覚は、昔、浩に見せてもらったビデオを思い出した。
あの頂点に立てる!!・・・覚はだんだん渡米へ気分が傾きかけていた。
「覚。お前がいなくなるのは残念だが、やはりその身体、日本ではもったいない。
アメリカで世界一になって、また日本に戻ってくればいいじゃないか・・」
そんな佐々木の言葉に、覚は渡米を決意した。
大学も中退した。覚、21歳、大学3年の冬の事であった。
渡米直前、覚と佐々木と今野は、最後の催淫誘発剤SEXを堪能した。
覚はこれでもかとばかりに、精液をぶっ放しまくった。
そして、リチャードと共にアメリカへ旅立っていった。
それじゃコレ使ってみるか。
もしかしたらもうすでに、雄二がもう君に試しているかもしれないが・・」
そういって今野が取り出したのは・・・あの巨大チンボ型の電動式玩具。
「それは・・・」
それを見た覚のチンボは、信じられない事にまた一回り大きくなった。
ボディビル大会前に禁射精をくらってから、しばらく使っていなかったが
見たとたん、条件反射でチンボが反応してしまったのだ。
今野は、ゆっくりとソレを覚の穴に突っ込むと、スイッチを入れた。
「あっ!ぎゃぁ!!・・・」
ただでさえ、巨大な勃起チンボ玩具なのに、動きが加わり
まだまだ催淫誘発剤の効力が残っている覚は悲鳴を上げた。
疑似チンボが激しく動きまくる。覚は再びもがき始めた。
「ぎゃぁ・・はぁっ・・はぁっ・・ケツが熱い・・・溶けそうだ・・・
気が狂うぅ・・・あぁいい・・いい・・あっっあぁーーー」
覚のチンボは膨張し、なんとさっきより多くの精液が勢い良く溢れ出した。
「あぁぁぁ・・・はぁはぁ・・・あぁ、まだでるぅぅ・・・」
「凄い・・・まだこんなに出るのか・・・本当にブラックホールのような男だ!!」
これが最後のあがきだったのか、全ての精液を吐き出すと
ようやく覚のチンボがしぼんだ。
覚は完全に疲れきり、完全に眠ってしまった。
今野は自分と覚の身体をシャワーで流すと、覚と同じ様に、眠りに入ってしまった。
二人は死んだように眠り続けた。
かなりしてからであろう、ビルに誰か訪ねてきた。
今野が目を覚ます。横には全裸の覚がまだ眠っている。
なんと・・・朝勃ちか、覚のチンボはまた大きくなっていた。。。。
訪ねてきたのは佐々木であった・・・
「今野さん、どうでした覚の味は・・・」
「凄いよ。君の時も凄いと思ったが、覚君は更に上を行く。想像以上だ・・・
精力が底なしで、昨晩、一晩中出し続けたのに、また勃ってるぞ。
あの催淫誘発剤との相性も抜群のよう。だ」
「えっ??あれ使ったんですか?普段でもほとんど勃ちっぱなしで精力旺盛なのに」
「私のほうが彼に狂いそうだった。また彼を貸してくれよな!」
佐々木は覚を起こすと、まだ眠りの中にいる覚を担ぐようにビルを去った。
「佐々木さん・・・佐々木さんも昔はあの薬で狂ったんですか・・・」
佐々木の背中で覚が言った。
「そうだ。そんなに気持ちよかったか?でもあんまり使いすぎると中毒になるからな・・」
覚はその後しばらくは、あの薬の快感が忘れられなかった。
それから10日ほどして、禁射精の日々を過ごした覚の精液タンクは完全にフルになっていた。
家では相変わらず全裸で、巨大なチンボは常に天に向かい、ふてぶてしい大きさを誇っていた。
そんなある晩、佐々木は突然、覚と同じ様に全裸になり、あの催淫誘発剤カプセルを取り出すと
覚に見せた。
「どうだ、やってみるか?俺もしばらく使っていない。でもお前と狂いたいんだ。」
「はい!」
二人は、カプセルを数個一気に飲み込み、全裸のまま抱き合った。
「あぁ、すごいよ覚。この筋肉。このチンボ。全て俺のものだ・・」
「佐々木さん・・・だんだん気持ちよくなってきた。佐々木さんの盛り上がった筋肉が擦れる・・・」
二人のチンボは一気に最高潮に達し、27cm砲と25cm砲が重なるように天を向いた。
薬の効果が効き始め、身体を擦り合わせるだけで、二人は興奮し始めた。
「佐々木さん・・・もう出そうだ。おれのチンボ、突っ込んでいいですか?」
佐々木が覚の巨根を穴に入れるのは初めてだ。
あの薬を飲んで、このバズーカをケツに入れたらどうなるか・・・
佐々木は覚にケツを向けた。
薬の効果でケツの穴がヒクヒクしている。
覚は己の巨砲を、ローションも塗らず、一気に穴に突っ込んだ
「ヴぁ・・・ガっ・・あ!」
佐々木は息が出来なくなった。凄い圧迫感。かまわずに覚が腰を振る。
「覚っ。イタいっ・・・あ!あぁ!でも気持ちいい。あぁ・・・こんな気持ち久々だ・・。
あっ・・・あぁ、はぁはぁ・・・もっとやってくれっつ・・・」
「佐々木さん。すんげぇ気持ちいい。チンボ全部が熱くて、爆発しそうな感じだ・・
我慢できない・・・いくっイクっ・・・あっイッちゃう・・あ!あぁ〜〜・・・」
覚はあっという間に絶頂に達した。佐々木のケツの中に大量の精液を吐き出した。
佐々木の腸内に凄い勢いの精液が当たった。その感触に佐々木も我慢できなくなった。
「覚っ!俺もイクっ。あぁっ・・あぁぁ〜デルぅ、でちゃう・・・」
佐々木もその巨砲から、大量の精液をぶっ放した。
覚はチンボを引き抜くと佐々木の上に崩れ落ちた。
佐々木のケツからは大量の精液が溢れ出した。
「今晩は、エンドレスだ・・・力尽きるまで思い切り搾り取ってやるぞ。」
薬の効果が絶好調に達した二人のチンボは、すぐに復活した。
「さぁ、今度は俺の番だ。」
佐々木は、復活した巨大バズーカチンボを覚のケツにあてがった。
力任せにチンボを押し込む。
最初はあれだけ挿入に苦労したバズーカが、今では全く苦に無くケツに入る。
覚の興奮が再び最高潮に達する。
「いぃ・・佐々木さんのチンボ。やっぱ最高だ。もっと入れて。あぁ〜〜。
身体が溶ける。ケツが熱い・・・あっ!あっ!はっ!はっ!気持ちいいぃぃ〜〜・・」
「いいぞ、覚。お前の穴、俺のでもすっぽり入るこの穴、最高だ・・・」
「あっ・・あっ、はっっ・・あ!イクッ。イクゥゥ・・・」
時間ほど無く、覚のチンボから2発目の爆発が始まった。
佐々木も我慢できず、覚の穴の中に精液を発射した。
それから二人は無我夢中で狂ったように、お互い掘り合い
精液を出しまくった。
しばらくすると佐々木の勢いは弱くなっていったが、覚はまだまだビンビンで
ひたすら、佐々木の穴に突っ込んだり、自分で掻いたりして
精液を出しまくった。
「あぁ・・・きもちいぃ・・・ずーっとこうして出していたいぃ。」
覚の勢いは止まらなかった。
ぐったりして倒れている佐々木の横で、覚は快感に酔いしれ、噴射を続けた。
こうして、数日おきぐらいに、覚と佐々木は、催淫誘発剤SEXを繰り返した。
予想通り、覚は薬の虜になっていた。
しばらくして、再びボディビル大会シーズンがやってきた。
使っていた催淫誘発剤はドーピング対象ではなかったが
シーズン中は薬をやめ、トレーニングに専念するようにした。
佐々木の勧めで、覚は全日本の大会には出ず、
全国各地で開催されるオープンの試合に積極的に出るようにしていた。
どの大会でも、覚は圧倒的の筋肉量で優勝し、トロフィーも部屋にドンドンたまっていった。
もう日本に敵はいない。
全日本の社会人大会も開催されたが、ミスター日本でさえ霞むほど
ボディビル界の話題は、覚一色になり
あらゆる雑誌に、覚の筋肉ボディーが掲載されるようになった。
大きく盛り上がる股間から、巨根ビルダーとして、一躍時の人となった。
そんな中、ジムに外人が訪ねてきた。アメリカ人でリチャードという名前であった。
なんでも、有望なボディビル新人を探すスカウトのようで
連日ボディビル雑誌を賑わす覚に目をつけて、ジムを訪ねてきたというのだ。
リチャードは、日本人向けスカウトということもあり、日本語も堪能であった。
「覚君。君はもう日本に留まる器ではない。
目標は世界だ。どうだ、私と一緒にボディビルのメッカ、アメリカへ渡ってみないか!」
「でも、まだ学生ですし・・・、日本でもボディビルは出来ますから・・」
「何を言っているんだ。日本でボディビルをしても、ビッグマネーは掴めないぞ。
君ほどの身体なら、必ずアメリカで大成功する。ミスターオリンピアにもなれるぞ!」
ミスターオリンピア。。。覚は、昔、浩に見せてもらったビデオを思い出した。
あの頂点に立てる!!・・・覚はだんだん渡米へ気分が傾きかけていた。
「覚。お前がいなくなるのは残念だが、やはりその身体、日本ではもったいない。
アメリカで世界一になって、また日本に戻ってくればいいじゃないか・・」
そんな佐々木の言葉に、覚は渡米を決意した。
大学も中退した。覚、21歳、大学3年の冬の事であった。
渡米直前、覚と佐々木と今野は、最後の催淫誘発剤SEXを堪能した。
覚はこれでもかとばかりに、精液をぶっ放しまくった。
そして、リチャードと共にアメリカへ旅立っていった。





















