23センチ 22歳の人の話
巨根の体験談
作:dekamara様
おれチンポ23cm、22歳。子供のころデカマラで悩んでました。
小5のころおれのチンポは平常時10cm,たつと15cmくらいで太さもあり、みんなに「前ウンコ」と呼ばれバカにされていました。おれはチンポがでかいのが恥ずかしくいつも隠していましたがみんな知っていてからかわれていました。
おれチンポ23cm、22歳。子供のころデカマラで悩んでました。
小5のころおれのチンポは平常時10cm,たつと15cmくらいで太さもあり、みんなに「前ウンコ」と呼ばれバカにされていました。おれはチンポがでかいのが恥ずかしくいつも隠していましたがみんな知っていてからかわれていました。
そんなおれがホモにめざめ、逆にチンポでかくてよかったと思えるようになったのは中学1年のときです。野球部にはいったおれは、これで「前ウンコ」とかいわれなくなると思っていたのですが、同じ小学校のやつが野球部の先輩にばらしたらしく、5月ごろ部室でたくさん部員がいる前で3年生数人に「チンポみせてみろ」といわれ、手足を押さえつけられて無理やりぬがされました。3年生は「たたせてみろ」といっておれのチンポをしごきはじめたのですぐにおれのチンポはでかくなってしまいました。そのころは17、8cmくらいでたつと完全にむけてました。みんなに「デカチン野郎」とかいわれ笑われましたが、3年のA先輩はだまっておれのチンポをじっとみていました。
数日後、練習後部室の掃除を1年がさせられて帰ろうとするとA先輩がきて、おれだけ残りように言ってほかの1年は帰ってしまい、おれとA先輩2人になると、先輩は「チンポみせてくれ」といったのでおれがチンポをだすとA先輩は握ってしごきはじめ、すぐにたってしまいました。先輩はK(おれ)のチンポすげー、といってチンポをしごきまくりキンタマをさわってきました。おれは「先輩でちゃうよ」というと先輩はおれのチンポをくわえてしまい、おれはびっくりして「やめてください、いっちゃうよ」といったのですが、先輩はおれのチンポをしゃぶりまくったのでおれは先輩の口のなかに発射してしまいました。先輩はおれの精液を飲み干すと、「絶対だれにもゆうなよ」といって帰っていきました。
その後、月2−3回くらい先輩は部室や先輩の家におれを呼び出しておれのチンポをしゃぶりました。夏休みにはいってすぐ先輩の家によびだされて行くと、先輩はおれのチンポをいじくりまわして、服も脱げといっておれをスッポンポンにさせました。いつもは服を脱がない先輩も服を脱ぎ裸になりました。先輩はおれより体は1まわり大きかったけどチンポは12、3cmくらいでした。先輩はおれに抱きついてきて「おまえのチンポが欲しい。女だと思ってやってくれ」といわれおれがとまどっていると、先輩はベッドの上におれを仰向けにしておれのチンポに先輩のケツを当ていれようとしました。なかなかはいらなくて先輩はつばをつけたりして何度もやっているとおれのチンポが先輩のケツにはいって、先輩は、あーん、といってよがりはじめた。先輩はケツを上下に振り、おれは気持ちよくてすぐに先輩のなかに発射してしまいました。先輩も自分のチンポをしごいてすぐにイッテしまいました。すると今までおれに命令口調だった先輩は女みたいになりおれに甘えてきてキスしてきました。おれは先輩を腕枕してやると、男になったような気がして今までデカマラがはずかしかったけど何か自信がもてるようになりました。先輩の家はその日はだれもいなかったので、おれはそのあと先輩の口とケツのなかに1回ずつ発射して帰りました。
夏休みの間おれは中3のA先輩と3日に1回くらい会ってやりまくった。お互いの家でやれないときは、中学の部室やトイレで先輩がおれのをくわえるか、先輩が壁に手をついてケツをつきだし、おれは後ろからガンガン掘った。先輩の家でだれもいないときは、いろんな体位で2−3回ケツを犯した。おれは先輩のことを好きとかいう気持ちはなかったけど性欲にまかせて掘りまくっていた。
秋以降は授業や練習もあり、会う回数は減ってしまい、先輩は卒業してしまった。2年になるとおれのデカマラをからかうやつはいなくなり、逆に野球部の後輩たちが「先輩のチンポみせてください」というようになった。おれがお前らのもみせたら見せてやるというと、野球部の1年3人がチンポをみせた。2人のチンポはたっていて12,3cmくらいだった。おれがチンポをみせてたたせると、みんなすげーといって触りたがった。1人かわいいやつがいたのでそいつにさわらせてやると気持ちよくなってきたのでくわえさせてイッテしまった。そいつとは時々2人で会うようになったがケツにはどうしても入らなくて口と手でやってもらっていた。
高校にはいると野球部に中学のころケツを掘っていたA先輩がいておれたちはまたHをするようになった。おれのチンポは高1のころには20cm以上になっていた。先輩のチンポも15,6cmになっていた。先輩は久しぶりにケツにいれられて痛がったが2,3回やるとなれたみたいでまた中学のときのようによがるようになった。高1の夏休み前、野球部の部室で先輩のケツをガンガン犯していると高2の野球部の先輩がはいってきてしまった。
A先輩は誰にもいうな、といったが高2の先輩の1人Bは「おれにもやらせてくれたら黙っててやる」といってA先輩のケツをほることになった。B先輩のチンポもかなりでかくて17,8cmくらいあった。B先輩は初めてケツを掘ったみたいで「すげー。気持ちいい」といって掘りまくった。おれのチンポは途中で終わってしまってギンギンのままだったのでもう1人の先輩Cに「おれたちもやりませんか」というとCもズボンをおろした。チンポは14,5cmでおれはケツを掘りたかったがいやがったのでおれとC先輩はチンポをしごきあい、A先輩の顔のところにチンポを近づけるとうれしそうに交互にしゃぶりはじめた。
B先輩はおーいくといってA先輩のケツのなかに発射した。おれとC先輩は顔に大量の精液をかけてやった。A先輩もトコロテンでイってしまった。
数日後、練習後部室の掃除を1年がさせられて帰ろうとするとA先輩がきて、おれだけ残りように言ってほかの1年は帰ってしまい、おれとA先輩2人になると、先輩は「チンポみせてくれ」といったのでおれがチンポをだすとA先輩は握ってしごきはじめ、すぐにたってしまいました。先輩はK(おれ)のチンポすげー、といってチンポをしごきまくりキンタマをさわってきました。おれは「先輩でちゃうよ」というと先輩はおれのチンポをくわえてしまい、おれはびっくりして「やめてください、いっちゃうよ」といったのですが、先輩はおれのチンポをしゃぶりまくったのでおれは先輩の口のなかに発射してしまいました。先輩はおれの精液を飲み干すと、「絶対だれにもゆうなよ」といって帰っていきました。
その後、月2−3回くらい先輩は部室や先輩の家におれを呼び出しておれのチンポをしゃぶりました。夏休みにはいってすぐ先輩の家によびだされて行くと、先輩はおれのチンポをいじくりまわして、服も脱げといっておれをスッポンポンにさせました。いつもは服を脱がない先輩も服を脱ぎ裸になりました。先輩はおれより体は1まわり大きかったけどチンポは12、3cmくらいでした。先輩はおれに抱きついてきて「おまえのチンポが欲しい。女だと思ってやってくれ」といわれおれがとまどっていると、先輩はベッドの上におれを仰向けにしておれのチンポに先輩のケツを当ていれようとしました。なかなかはいらなくて先輩はつばをつけたりして何度もやっているとおれのチンポが先輩のケツにはいって、先輩は、あーん、といってよがりはじめた。先輩はケツを上下に振り、おれは気持ちよくてすぐに先輩のなかに発射してしまいました。先輩も自分のチンポをしごいてすぐにイッテしまいました。すると今までおれに命令口調だった先輩は女みたいになりおれに甘えてきてキスしてきました。おれは先輩を腕枕してやると、男になったような気がして今までデカマラがはずかしかったけど何か自信がもてるようになりました。先輩の家はその日はだれもいなかったので、おれはそのあと先輩の口とケツのなかに1回ずつ発射して帰りました。
夏休みの間おれは中3のA先輩と3日に1回くらい会ってやりまくった。お互いの家でやれないときは、中学の部室やトイレで先輩がおれのをくわえるか、先輩が壁に手をついてケツをつきだし、おれは後ろからガンガン掘った。先輩の家でだれもいないときは、いろんな体位で2−3回ケツを犯した。おれは先輩のことを好きとかいう気持ちはなかったけど性欲にまかせて掘りまくっていた。
秋以降は授業や練習もあり、会う回数は減ってしまい、先輩は卒業してしまった。2年になるとおれのデカマラをからかうやつはいなくなり、逆に野球部の後輩たちが「先輩のチンポみせてください」というようになった。おれがお前らのもみせたら見せてやるというと、野球部の1年3人がチンポをみせた。2人のチンポはたっていて12,3cmくらいだった。おれがチンポをみせてたたせると、みんなすげーといって触りたがった。1人かわいいやつがいたのでそいつにさわらせてやると気持ちよくなってきたのでくわえさせてイッテしまった。そいつとは時々2人で会うようになったがケツにはどうしても入らなくて口と手でやってもらっていた。
高校にはいると野球部に中学のころケツを掘っていたA先輩がいておれたちはまたHをするようになった。おれのチンポは高1のころには20cm以上になっていた。先輩のチンポも15,6cmになっていた。先輩は久しぶりにケツにいれられて痛がったが2,3回やるとなれたみたいでまた中学のときのようによがるようになった。高1の夏休み前、野球部の部室で先輩のケツをガンガン犯していると高2の野球部の先輩がはいってきてしまった。
A先輩は誰にもいうな、といったが高2の先輩の1人Bは「おれにもやらせてくれたら黙っててやる」といってA先輩のケツをほることになった。B先輩のチンポもかなりでかくて17,8cmくらいあった。B先輩は初めてケツを掘ったみたいで「すげー。気持ちいい」といって掘りまくった。おれのチンポは途中で終わってしまってギンギンのままだったのでもう1人の先輩Cに「おれたちもやりませんか」というとCもズボンをおろした。チンポは14,5cmでおれはケツを掘りたかったがいやがったのでおれとC先輩はチンポをしごきあい、A先輩の顔のところにチンポを近づけるとうれしそうに交互にしゃぶりはじめた。
B先輩はおーいくといってA先輩のケツのなかに発射した。おれとC先輩は顔に大量の精液をかけてやった。A先輩もトコロテンでイってしまった。





















