デカマラのクラスメイトとお互い初めての体験をしたときの話
巨根動画・巨根画像
作:テツ様 その1
はじめて投稿します。読みにくいかもしれませんがよろしくです。
おれは、高3のテツです。昨日、同じクラスのユウとおれの部屋で勉強してたんです。
おれは、ユウのことが好きで、こうやって勉強できてかなりうれしかったん
ですよ。一時間ぐらいしたら、ユウが「少し疲れた。寝てもいい?」
と聞いてきたので俺は、内心ガッツポーズをして「いいよ!」といいまし
た。すぐに寝息をたてはじめたユウにおれの悪魔の手がユウのアソコをとらえま
した。
はじめて投稿します。読みにくいかもしれませんがよろしくです。
おれは、高3のテツです。昨日、同じクラスのユウとおれの部屋で勉強してたんです。
おれは、ユウのことが好きで、こうやって勉強できてかなりうれしかったん
ですよ。一時間ぐらいしたら、ユウが「少し疲れた。寝てもいい?」
と聞いてきたので俺は、内心ガッツポーズをして「いいよ!」といいまし
た。すぐに寝息をたてはじめたユウにおれの悪魔の手がユウのアソコをとらえま
した。
すると、けっこうでかくさわれるんですよ。
「こいつのナマをさわりてーっ!」ておもって、ジッパーをさげました。
したら、ユウがおきちゃって、おれたちは少し気まずくなりました。
ユウが「今、さわろうとしたよな?」
「ごめん」
「もしかして、ゲイなん?」
「たぶん。おれ、ユウと会ってから、ずっとすきやった。」
もうどうでもいいという気持ちで、告白しました。
すると、「なんや、おれたちおんなじ気持ちやったんかー。」
ってほっとするような顔でおれをみました。
「まじ?」
「おれも、前からテツがすきやったんだ。」
すっげうれしくて、おれはないてしまいました。
男なのに情けない。
そしたら、ユウは抱きしめてくれてまじ泣き。
そのまま、俺たちはベッドへといきました。
おれはどっちかって言うと、タチだとおもってたんです。
でも、おれはユウにされるがままでした。
ユウに服を全部脱がされて、ユウも脱いで裸で抱き合いました。
ユウはマジ細くて、肌がきれいで、でも筋肉質で、おれも普通体形だけどユ
ウの細さには勝てないくらい。
しかも起ったときのユウはふとくてでかかった。20センチくらいはあった
とおもう。かりも太くて。
「ユウのでかい」
「テツのだっていいじゃん。さわっていい?」
「俺も触ってみたい。」
そうして二人でたがいのものをしごきあうことに。
「っ、ユウ、きもちっいい!」
「はあ、テツにしてもらえるなんて夢みたいだよ」
おれはこんな経験はじめてで、もうしあわせでいっぱいでした。
「ユウ、アッ、、待って。んな早くしごいたら、いっちゃうって。」
「イケって。はらっ。」
ユウの手の動きがマジ気持ちよくて、もうなんでもされたいきもちがありま
した。
びっくりしたけど、なんか自然に声が出てきちゃうんだ。
「あっ、はぁ!」
おれが先にイキました。そのあとおれも一生懸命しごいてユウがイキまし
た。
おれはどっちかって言うと、タチだとおもってたんです。
でも、おれはユウにされるがままでした。
ユウに服を全部脱がされて、ユウも脱いで裸で抱き合いました。
ユウはマジ細くて、肌がきれいで、でも筋肉質で、おれも普通体形だけどユ
ウの細さには勝てないくらい。
しかも起ったときのユウはふとくてでかかった。20センチくらいはあった
とおもう。かりも太くて。
「ユウのでかい」
「テツのだっていいじゃん。さわっていい?」
「俺も触ってみたい。」
そうして二人でたがいのものをしごきあうことに。
「っ、ユウ、きもちっいい!」
「はあ、テツにしてもらえるなんて夢みたいだよ」
おれはこんな経験はじめてで、もうしあわせでいっぱいでした。
「ユウ、アッ、、待って。んな早くしごいたら、いっちゃうって。」
「イケって。はらっ。」
ユウの手の動きがマジ気持ちよくて、もうなんでもされたいきもちがありま
した。
びっくりしたけど、なんか自然に声が出てきちゃうんだ。
「あっ、はぁ!」
おれが先にイキました。そのあとおれも一生懸命しごいてユウがイキまし
た。
「そんな激しくぅ、、、あはっっ、あっあっあっ!」
おれはおもいっきりユウの口の中でイキました。
それをのんでくれてまじさいこうでした。
その後、おれもユウのものをフェラしてみました。
でかくてのどにつかえたりして苦しかったけど、うれしかった。
いつかユウにケツを掘られたいなんて考えながら、フェラしてました。
そしたら、「そのうち、テツのケツでやっていい?」
っていってきたので、「うん。」っていいました。
まだアナルはやってないけど、早く体験してみたいです。
体験したら、また書きます。
最高の日曜日でした!
その2
今日の、ユウとの出来事を書きます。学校であったことなんですが、よかっ
たら読んでやってください。
今日、朝いつものとおり教室でユウとおはようと挨拶をかわした。
午前中の授業が終わって、昼の時間!俺は購買に行ってパンをかって、いつ
も食べに言ってるパソコン室にいった。クラスのやつらと食べるときもある
けど、たいていユウと二人で食べるんだ。
パソコン室ではすでにユウが食べ始めてた。この前(日曜日)から、俺たち
の間でなんとなくギクシャクとした空気がながれてたんだ。昨日の月曜日
も、あんまり話さなくて、おれはかなり不安になった。
「なんかあんま、はなさんな、おれら。」ユウが言った。
「だって、ユウだって話してこないし、、、。」おれはユウのせいにしてし
まった。言った瞬間さらに気まずくなって、おれは泣きそうになったんだ。
そしたら、ユウが急に俺の手をとって抱きしめた。
「!ユウっっ!?」
「テツ、好きだよ。」
優しく言ってくれてすっげほっとした。おれ達始まったばかりで緊張してた
んだ。
「おれも。なんか照れくさい。」
パソコン室で二人きりだったしかなりいい雰囲気だったからおれたちはそう
いう気分になっちゃって、お互い同意の上でお互いのものをしごきあうこと
になりました。
学校だってこともあってかなり緊張した。誰かに見られやしないか。
でもおれたちがいままでここでご飯食べてても誰も来なかったから、内心安
心してたってのもあったんだ。
ユウがおれにそっとキスをしてきた。おれもそれに答えるように首」に手を
回した。そして何度も何度もキスするうちにキスが激しくなってきて、クチ
ュクチュと音を立て始めてかなりエロかった。
「ふ、、、っ、ユウ、、、、」
いつのまにかユウに乳首を触られててかなり感じてて、俺はビンビンになっ
てた。でも学校ってこともあって、声があんまり出せない。しかも、キスで
口をふさがれてるからなんとなく犯されてる気分だった。
「、、っユッ、、ゥ、、だめ、だって!そんなとこ、、いじら、ない
で、、。」
なんだか女が男に言うようなせりふをおれは言ってた。
その言葉に興奮したかのようにユウはジッパーを下げておれのものをとりだ
した。最初は少ししごいてたけど、体中にキスされるうちにフェラされた。
「アッ、、ユウ、、やっ、、、」
おれは声が出て恥ずかしくなるのがいやだったから抵抗したけど、あまりの
気持ちよさにその抵抗がユウに伝わらない。でも声がでる。
「69しようか。」
そういわれて俺が上になってお互いのものをしゃぶった。
かなりエロい姿だったと思う。
しゃぶる音がかなり教室中に響いてた。
かなり興奮した。
お互いそれでイッタ。
しばらくして昼がおわって俺達は教室に戻ったけど、お互い興奮が冷めなか
った。
帰りに、ふたりでマックによって話して、少しずつお互いを理解したいと言
った。まだアナル体験はしてないけど、やっていきたい。
学校でやるのも興奮していい。
そして今度の金曜日、ユウのうちに泊りに行くことを約束して家へと帰っ
た。(ユウの両親がいないのです!)
まだまだな体験ですが、俺にとってはかなり幸せです。
俺達の付き合いはまだ始まったばかりだけどいい関係が続けられるといい
な。
その3
今日は金曜日おれはなんだか遠足に行くこどものように朝からわくわくし
ていた。こんな気持ち久しぶりだな。今日は彼氏(ハズイっ)のユウのうち
に泊まりに行くんだ。両親が旅行へ行ってしまったらしいのです。おれは初
体験する気持ちでいっぱいだった。実は水曜日にドラッグストアに行ってロ
ーションとコンドーム買ったんだよね。さすがに恥ずかしかったけど、俺ん
ちの近くにショップとかないし、通販も金曜日までにとどかなそうだし。最
近のドラッグストアっていろんなのがあって迷った。少し高いけど、バイト
したお金があったし、あんまり目立たないような奴を買って泊まりに行くと
きのかばんに忍ばせておいたんだ。でも一回ローションを試してみたくて昨
日初めてアナルオナニーしてみた。少し痛かったけどなんだか気持ちよくな
ってきて良かった。これでユウのアレがすこしでもはいりやすくなるといい
んだけどな、なんて考えながら、金曜日は授業をうけてた。おわって、ユウ
と一緒に帰った。帰り道、ユウが「今日本当に来るよな?」って聞いてき
た。おれは「行くに決まってんじゃん!俺もう親に言っちゃったよ?行くっ
て!」っていった。そしたらっユウの顔がほっとしてたのが分かる。そんと
き、かわいいなあっておもった。俺んちにまずいってあわてて着替えた。そ
して、荷物をもってユウのうちへ。ユウの家に行ったのは初めてでした。で
かくてきれいな家でびっくり。
「ユウの家マジでかいじゃん。門あるし!親は何してんの?」
「たいしたしごとじゃないいって!」
そして部屋へとあんないされた。玄関から階段の横を通り過ぎて一番奥の部
屋だった。ドアを開けるとその広さにびっくり!なんと14畳もあるんだ。お
れの部屋の2倍だよ。おれ思わず、「ひろすぎって!」さわいでた。前はこの
部屋にユウのお母さんのピアノがおいてあって教室になってたらしい(ユウ
の母親はピアノ教師)だから防音部屋なんだ。おれはますます興奮してユウ
に飛びついた。
「わっ、テツー」
「これからしばらく一緒にいれんだなー」
そう言ってキスをした。すっげうれしくておれのあそこがびんびんになっ
た。ユウもそんなかんじになって、おれたちは抱き合った。
「テツ、、、」
ユウに体を全て預ける感じでおれはユウのベッドへと倒れこんだ。
首筋や乳首となめられるたびに声を張り上げる。
「っあっ、、ユウ、、うっ、、、」
そしてユウがおれのあそこをしゃぶり始めた。
「やっ、、、アッ、、キモチ、、イイッッ、、」
「テツのこれ、めっちゃぬれてんで。こんなにみだらなテツははじめてみる
なあ。此処以外にもこっち触ってみようか。」
そう言ってユウの手がおれのアナルへと侵入していくかのように感じた。お
れはあのローションを使ってほしくてカバンの中からローションとゴムを取
り出した。
「やっぱはじめてやし、これがあたほうがええかなっておもたん
だ、、、。」
「用意がいいなー。ッておれもだけどね!」
そういってユウが取り出したのは全く同じローションとコンドーム!ユウも
おんなじことを考えていてくれたことに俺はめちゃうれしくて抱きついた。
「大好きやて、、、ユウ、、、」
「おれも!」
そういっておれのアナルへとローションが垂れ流された。
冷たいけどそれが刺激になってなんだか不思議な感じ。これからおれのアナ
ルはユウのものになるんだ。一つになるんだ。そう思いながら全てをユウに
任せていた。俺たちははじめて同士。でもこういうサイトでいろいろ知って
知識だけはあったからそんなに怖くはなかった。
ユウの指がおれのアナルを攻め始めた。最初は痛くて痛くてたまらなかっ
た。でも意外とすんなりと指が入っていく感じがした。
「うっ、、ユウ、、アっ、、、はぁっ!っっっ、、、!」
「いたいよな。ごめんな。やめようか?」
「やめないで、おれユウにやられてたいんやて。頼むから。」
「、、分かった。ゆっくりやるで、とめてほしかったらゆってくれ。」
そういってユウの指とがおれの中に入ってきた。二本入った頃だろうか、俺
の中で何かがかわりはじめてた。
、、、なんやろー、痛いけど、、、、きもちいい、、、
「はっ、あっ、アアッ!ふっ、、アンッ、、」
「辛くないか?テツ、、、」
「ううん、、キモチイイ、、、あっ、、はっあぁぁぁ!」
おれはだんだん気持ちよくなってきていた。アナルがこんなに気持ちイなん
て知らなかった。ユウにお尻をつきあげてアナルを攻められていることが恥
ずかしいにもかかわらず、そんなことよりもアナルをもっとせめてほしかっ
た。時々、ユウがアナルとおれのあそこを一緒に触ってくれたのが気持ちよ
くてでっかい声であえいでいた。
「はっ、、アアンッ、、ユウ、、ユウ、、もっといれて、、」
俺はいつの間にかお願いしていた。
ローションを足してユウが三本目の指をアナルへと入れていた。
くちゅくちゅと音が響き渡る。それがたまらなくエロく感じた。
こんなに広げられて、おれはどうかしてる。
でもこんなに興奮してるんだ。ユウのでかいアレがほしい。
「、、ユウ、、入れて、、ユウのそれがほしいんだ。」
「テツ、、、」
ユウはコンドームをつけ、おれを後ろから抱きしめた。ユウのアレが俺の股
にあたった。そしてだんだんとそれをアナルに近づけてきた。
これが俺の中に入る。これで犯される。
アナルのところに先っぽがあたってそれだけでもかなりどきどきしていた。
でもその瞬間勢いよくソレははいってきた。
すごい激痛が俺の中を走った。でもソレはほんのわずかな時間だった。
ユウのアレはカリがすごく太くてでかい。アレ事態がでかいのにカリもでか
いからかなり痛かった。でもローションですべりが良くて、ユウが動くたび
にグチュグッチュと音を立てていた。
すごい激痛が俺の中を走った。でもソレはほんのわずかな時間だった。
ユウのアレはカリがすごく太くてでかい。アレ事態がでかいのにカリもでか
いからかなり痛かった。でもローションですべりが良くて、ユウが動くたび
にグチュグッチュと音を立てていた。
「あ、あ、、あ、、、あん、はっ、やっ、、はあ、あ、あ、あ、、、」
後ろから犯されてるだけあってなんだかレイプでもされている気分だった。
でも気持ちよくて気持ちよくて、もうあえぐしかなかった。
「あっ、あっ、、はああ、、」
「キモチイイ、、、テツ、、、」
ユウの動きがどんどん激しくなる、ユウがおれのアレをしごきながら腰を振
ってくれるのがすごくキモチイイ。
おれは先走りがだらだらと出ている。
「ユウ、、もっともっと、、もっとお、、はあ、あっあっあっああ、、!」
グチュグチュと部屋の中で響き渡るいやらしい音。
男にこんなにされるなんて思っても見なかった。でもキモチイイという快感
には勝てない。
ゆうもおれも限界に近かったんだと思う。めちゃくちゃあえいで、いつの間
にかいってた。こんな快感、やばい。
そうおもった。すこしやすんでから、俺たちは一緒に風呂に入った。
風呂で。
「むりしてやったかな?」
ふとユウが俺をの方をむいていった。
「きもちよかったよ。」
おれは笑顔でいった。
おれの初体験でした。いちおう金曜日はこれでおしまい。けどこの経験から
色々またあったので、かいていきたいなとおもいます。
「こいつのナマをさわりてーっ!」ておもって、ジッパーをさげました。
したら、ユウがおきちゃって、おれたちは少し気まずくなりました。
ユウが「今、さわろうとしたよな?」
「ごめん」
「もしかして、ゲイなん?」
「たぶん。おれ、ユウと会ってから、ずっとすきやった。」
もうどうでもいいという気持ちで、告白しました。
すると、「なんや、おれたちおんなじ気持ちやったんかー。」
ってほっとするような顔でおれをみました。
「まじ?」
「おれも、前からテツがすきやったんだ。」
すっげうれしくて、おれはないてしまいました。
男なのに情けない。
そしたら、ユウは抱きしめてくれてまじ泣き。
そのまま、俺たちはベッドへといきました。
おれはどっちかって言うと、タチだとおもってたんです。
でも、おれはユウにされるがままでした。
ユウに服を全部脱がされて、ユウも脱いで裸で抱き合いました。
ユウはマジ細くて、肌がきれいで、でも筋肉質で、おれも普通体形だけどユ
ウの細さには勝てないくらい。
しかも起ったときのユウはふとくてでかかった。20センチくらいはあった
とおもう。かりも太くて。
「ユウのでかい」
「テツのだっていいじゃん。さわっていい?」
「俺も触ってみたい。」
そうして二人でたがいのものをしごきあうことに。
「っ、ユウ、きもちっいい!」
「はあ、テツにしてもらえるなんて夢みたいだよ」
おれはこんな経験はじめてで、もうしあわせでいっぱいでした。
「ユウ、アッ、、待って。んな早くしごいたら、いっちゃうって。」
「イケって。はらっ。」
ユウの手の動きがマジ気持ちよくて、もうなんでもされたいきもちがありま
した。
びっくりしたけど、なんか自然に声が出てきちゃうんだ。
「あっ、はぁ!」
おれが先にイキました。そのあとおれも一生懸命しごいてユウがイキまし
た。
おれはどっちかって言うと、タチだとおもってたんです。
でも、おれはユウにされるがままでした。
ユウに服を全部脱がされて、ユウも脱いで裸で抱き合いました。
ユウはマジ細くて、肌がきれいで、でも筋肉質で、おれも普通体形だけどユ
ウの細さには勝てないくらい。
しかも起ったときのユウはふとくてでかかった。20センチくらいはあった
とおもう。かりも太くて。
「ユウのでかい」
「テツのだっていいじゃん。さわっていい?」
「俺も触ってみたい。」
そうして二人でたがいのものをしごきあうことに。
「っ、ユウ、きもちっいい!」
「はあ、テツにしてもらえるなんて夢みたいだよ」
おれはこんな経験はじめてで、もうしあわせでいっぱいでした。
「ユウ、アッ、、待って。んな早くしごいたら、いっちゃうって。」
「イケって。はらっ。」
ユウの手の動きがマジ気持ちよくて、もうなんでもされたいきもちがありま
した。
びっくりしたけど、なんか自然に声が出てきちゃうんだ。
「あっ、はぁ!」
おれが先にイキました。そのあとおれも一生懸命しごいてユウがイキまし
た。
「そんな激しくぅ、、、あはっっ、あっあっあっ!」
おれはおもいっきりユウの口の中でイキました。
それをのんでくれてまじさいこうでした。
その後、おれもユウのものをフェラしてみました。
でかくてのどにつかえたりして苦しかったけど、うれしかった。
いつかユウにケツを掘られたいなんて考えながら、フェラしてました。
そしたら、「そのうち、テツのケツでやっていい?」
っていってきたので、「うん。」っていいました。
まだアナルはやってないけど、早く体験してみたいです。
体験したら、また書きます。
最高の日曜日でした!
その2
今日の、ユウとの出来事を書きます。学校であったことなんですが、よかっ
たら読んでやってください。
今日、朝いつものとおり教室でユウとおはようと挨拶をかわした。
午前中の授業が終わって、昼の時間!俺は購買に行ってパンをかって、いつ
も食べに言ってるパソコン室にいった。クラスのやつらと食べるときもある
けど、たいていユウと二人で食べるんだ。
パソコン室ではすでにユウが食べ始めてた。この前(日曜日)から、俺たち
の間でなんとなくギクシャクとした空気がながれてたんだ。昨日の月曜日
も、あんまり話さなくて、おれはかなり不安になった。
「なんかあんま、はなさんな、おれら。」ユウが言った。
「だって、ユウだって話してこないし、、、。」おれはユウのせいにしてし
まった。言った瞬間さらに気まずくなって、おれは泣きそうになったんだ。
そしたら、ユウが急に俺の手をとって抱きしめた。
「!ユウっっ!?」
「テツ、好きだよ。」
優しく言ってくれてすっげほっとした。おれ達始まったばかりで緊張してた
んだ。
「おれも。なんか照れくさい。」
パソコン室で二人きりだったしかなりいい雰囲気だったからおれたちはそう
いう気分になっちゃって、お互い同意の上でお互いのものをしごきあうこと
になりました。
学校だってこともあってかなり緊張した。誰かに見られやしないか。
でもおれたちがいままでここでご飯食べてても誰も来なかったから、内心安
心してたってのもあったんだ。
ユウがおれにそっとキスをしてきた。おれもそれに答えるように首」に手を
回した。そして何度も何度もキスするうちにキスが激しくなってきて、クチ
ュクチュと音を立て始めてかなりエロかった。
「ふ、、、っ、ユウ、、、、」
いつのまにかユウに乳首を触られててかなり感じてて、俺はビンビンになっ
てた。でも学校ってこともあって、声があんまり出せない。しかも、キスで
口をふさがれてるからなんとなく犯されてる気分だった。
「、、っユッ、、ゥ、、だめ、だって!そんなとこ、、いじら、ない
で、、。」
なんだか女が男に言うようなせりふをおれは言ってた。
その言葉に興奮したかのようにユウはジッパーを下げておれのものをとりだ
した。最初は少ししごいてたけど、体中にキスされるうちにフェラされた。
「アッ、、ユウ、、やっ、、、」
おれは声が出て恥ずかしくなるのがいやだったから抵抗したけど、あまりの
気持ちよさにその抵抗がユウに伝わらない。でも声がでる。
「69しようか。」
そういわれて俺が上になってお互いのものをしゃぶった。
かなりエロい姿だったと思う。
しゃぶる音がかなり教室中に響いてた。
かなり興奮した。
お互いそれでイッタ。
しばらくして昼がおわって俺達は教室に戻ったけど、お互い興奮が冷めなか
った。
帰りに、ふたりでマックによって話して、少しずつお互いを理解したいと言
った。まだアナル体験はしてないけど、やっていきたい。
学校でやるのも興奮していい。
そして今度の金曜日、ユウのうちに泊りに行くことを約束して家へと帰っ
た。(ユウの両親がいないのです!)
まだまだな体験ですが、俺にとってはかなり幸せです。
俺達の付き合いはまだ始まったばかりだけどいい関係が続けられるといい
な。
その3
今日は金曜日おれはなんだか遠足に行くこどものように朝からわくわくし
ていた。こんな気持ち久しぶりだな。今日は彼氏(ハズイっ)のユウのうち
に泊まりに行くんだ。両親が旅行へ行ってしまったらしいのです。おれは初
体験する気持ちでいっぱいだった。実は水曜日にドラッグストアに行ってロ
ーションとコンドーム買ったんだよね。さすがに恥ずかしかったけど、俺ん
ちの近くにショップとかないし、通販も金曜日までにとどかなそうだし。最
近のドラッグストアっていろんなのがあって迷った。少し高いけど、バイト
したお金があったし、あんまり目立たないような奴を買って泊まりに行くと
きのかばんに忍ばせておいたんだ。でも一回ローションを試してみたくて昨
日初めてアナルオナニーしてみた。少し痛かったけどなんだか気持ちよくな
ってきて良かった。これでユウのアレがすこしでもはいりやすくなるといい
んだけどな、なんて考えながら、金曜日は授業をうけてた。おわって、ユウ
と一緒に帰った。帰り道、ユウが「今日本当に来るよな?」って聞いてき
た。おれは「行くに決まってんじゃん!俺もう親に言っちゃったよ?行くっ
て!」っていった。そしたらっユウの顔がほっとしてたのが分かる。そんと
き、かわいいなあっておもった。俺んちにまずいってあわてて着替えた。そ
して、荷物をもってユウのうちへ。ユウの家に行ったのは初めてでした。で
かくてきれいな家でびっくり。
「ユウの家マジでかいじゃん。門あるし!親は何してんの?」
「たいしたしごとじゃないいって!」
そして部屋へとあんないされた。玄関から階段の横を通り過ぎて一番奥の部
屋だった。ドアを開けるとその広さにびっくり!なんと14畳もあるんだ。お
れの部屋の2倍だよ。おれ思わず、「ひろすぎって!」さわいでた。前はこの
部屋にユウのお母さんのピアノがおいてあって教室になってたらしい(ユウ
の母親はピアノ教師)だから防音部屋なんだ。おれはますます興奮してユウ
に飛びついた。
「わっ、テツー」
「これからしばらく一緒にいれんだなー」
そう言ってキスをした。すっげうれしくておれのあそこがびんびんになっ
た。ユウもそんなかんじになって、おれたちは抱き合った。
「テツ、、、」
ユウに体を全て預ける感じでおれはユウのベッドへと倒れこんだ。
首筋や乳首となめられるたびに声を張り上げる。
「っあっ、、ユウ、、うっ、、、」
そしてユウがおれのあそこをしゃぶり始めた。
「やっ、、、アッ、、キモチ、、イイッッ、、」
「テツのこれ、めっちゃぬれてんで。こんなにみだらなテツははじめてみる
なあ。此処以外にもこっち触ってみようか。」
そう言ってユウの手がおれのアナルへと侵入していくかのように感じた。お
れはあのローションを使ってほしくてカバンの中からローションとゴムを取
り出した。
「やっぱはじめてやし、これがあたほうがええかなっておもたん
だ、、、。」
「用意がいいなー。ッておれもだけどね!」
そういってユウが取り出したのは全く同じローションとコンドーム!ユウも
おんなじことを考えていてくれたことに俺はめちゃうれしくて抱きついた。
「大好きやて、、、ユウ、、、」
「おれも!」
そういっておれのアナルへとローションが垂れ流された。
冷たいけどそれが刺激になってなんだか不思議な感じ。これからおれのアナ
ルはユウのものになるんだ。一つになるんだ。そう思いながら全てをユウに
任せていた。俺たちははじめて同士。でもこういうサイトでいろいろ知って
知識だけはあったからそんなに怖くはなかった。
ユウの指がおれのアナルを攻め始めた。最初は痛くて痛くてたまらなかっ
た。でも意外とすんなりと指が入っていく感じがした。
「うっ、、ユウ、、アっ、、、はぁっ!っっっ、、、!」
「いたいよな。ごめんな。やめようか?」
「やめないで、おれユウにやられてたいんやて。頼むから。」
「、、分かった。ゆっくりやるで、とめてほしかったらゆってくれ。」
そういってユウの指とがおれの中に入ってきた。二本入った頃だろうか、俺
の中で何かがかわりはじめてた。
、、、なんやろー、痛いけど、、、、きもちいい、、、
「はっ、あっ、アアッ!ふっ、、アンッ、、」
「辛くないか?テツ、、、」
「ううん、、キモチイイ、、、あっ、、はっあぁぁぁ!」
おれはだんだん気持ちよくなってきていた。アナルがこんなに気持ちイなん
て知らなかった。ユウにお尻をつきあげてアナルを攻められていることが恥
ずかしいにもかかわらず、そんなことよりもアナルをもっとせめてほしかっ
た。時々、ユウがアナルとおれのあそこを一緒に触ってくれたのが気持ちよ
くてでっかい声であえいでいた。
「はっ、、アアンッ、、ユウ、、ユウ、、もっといれて、、」
俺はいつの間にかお願いしていた。
ローションを足してユウが三本目の指をアナルへと入れていた。
くちゅくちゅと音が響き渡る。それがたまらなくエロく感じた。
こんなに広げられて、おれはどうかしてる。
でもこんなに興奮してるんだ。ユウのでかいアレがほしい。
「、、ユウ、、入れて、、ユウのそれがほしいんだ。」
「テツ、、、」
ユウはコンドームをつけ、おれを後ろから抱きしめた。ユウのアレが俺の股
にあたった。そしてだんだんとそれをアナルに近づけてきた。
これが俺の中に入る。これで犯される。
アナルのところに先っぽがあたってそれだけでもかなりどきどきしていた。
でもその瞬間勢いよくソレははいってきた。
すごい激痛が俺の中を走った。でもソレはほんのわずかな時間だった。
ユウのアレはカリがすごく太くてでかい。アレ事態がでかいのにカリもでか
いからかなり痛かった。でもローションですべりが良くて、ユウが動くたび
にグチュグッチュと音を立てていた。
すごい激痛が俺の中を走った。でもソレはほんのわずかな時間だった。
ユウのアレはカリがすごく太くてでかい。アレ事態がでかいのにカリもでか
いからかなり痛かった。でもローションですべりが良くて、ユウが動くたび
にグチュグッチュと音を立てていた。
「あ、あ、、あ、、、あん、はっ、やっ、、はあ、あ、あ、あ、、、」
後ろから犯されてるだけあってなんだかレイプでもされている気分だった。
でも気持ちよくて気持ちよくて、もうあえぐしかなかった。
「あっ、あっ、、はああ、、」
「キモチイイ、、、テツ、、、」
ユウの動きがどんどん激しくなる、ユウがおれのアレをしごきながら腰を振
ってくれるのがすごくキモチイイ。
おれは先走りがだらだらと出ている。
「ユウ、、もっともっと、、もっとお、、はあ、あっあっあっああ、、!」
グチュグチュと部屋の中で響き渡るいやらしい音。
男にこんなにされるなんて思っても見なかった。でもキモチイイという快感
には勝てない。
ゆうもおれも限界に近かったんだと思う。めちゃくちゃあえいで、いつの間
にかいってた。こんな快感、やばい。
そうおもった。すこしやすんでから、俺たちは一緒に風呂に入った。
風呂で。
「むりしてやったかな?」
ふとユウが俺をの方をむいていった。
「きもちよかったよ。」
おれは笑顔でいった。
おれの初体験でした。いちおう金曜日はこれでおしまい。けどこの経験から
色々またあったので、かいていきたいなとおもいます。





















