落書きで出会った巨根のカレシ 続き(体験談)

巨根動画・巨根画像
作:カエル様
ヨシヒロと付き合い始めてそろそろ一ヶ月経つ。最近俺の親友(タカシ)とその彼女とダブルデート(?)みたいな事する機会があった。
タカシの彼女は、俺らが恥ずかしくなる位、甘えたな子で正直ちょっと俺は、ひいてた。
晩飯食って、二人と別れてベットでゴロゴロしてたらヨシヒロが
「なあー、俺にもっと甘えてーや」やって!
マジな顔して何言ってんのコイツ?
「はぁー?」
「…だって、お前ぜんぜん甘えてこーへんやん」
オイ!んな、すねた顔すんなよ!コイツのこう言うトコ、ホンマ好きやけど…
「あーもう!そんな顔すんなよ…」
ヨシヒロに乗っかってキスした。
「だって…」
「あ゛ー!もう無理なもんは、無理やねんって!」
タカシの彼女に会わしたんは、失敗やなー。
その日ヨシヒロは、ずっとブチブチすねてた。
次の日、学校で元彼のアツシにちょっと相談してみた。
アツシとは、高校時代からの仲で今は、モチロンただのツレやけど昔の事は、ヨシヒロには、内緒にしてる。あのバカ嫉妬深いし。
「なー俺と付き合ってた時、もっと甘えて欲しかった?」
「あー?」
アツシは、不思議そうな顔してる。
「実は…」って昨日の事、説明してた。
「そやなー、俺は、別に甘えてくれとかは、思わへんかったけど、確にお前って顔のわりに可愛いげないトコあるよな。」
「ちょと言い過ぎや!…ほんでどうしたらいいと思う?」
なんか情けないな俺
「どうもこうも甘えてやったらいーやん」
ごもっとも…って!それがでけへんから相談してるんやって!
「お前らさ、老夫婦じゃないんやから言葉とか態度で表現したらな解らん事もあると思うゾ」
うっ…ちょと納得…
「あんがとさん参考にするわ!」
礼をいって教室に帰るとヨシヒロがいた。
「おはよう」
ヨシヒロに近付いていくと、
「昨日は、ゴメン…無理言って…」
って悲しそうな顔してる。
コラ!そんな顔すんなよ…俺も悲しくなるやろ…
「なあ、今日俺ん家こいよ!」
笑顔でいった。
放課後、速攻で俺ん家に二人で帰った。
「俺さ、素直じゃないし甘えたりって苦手やけどさ、お前の事ホンマ好きやねん。」
恥ずかしいし歯が浮く けどこれは、ほんまの気持ち。多分コイツの前でこんな素直になったん始めてやと思う。
ヨシヒロは、何もいわんと優しく抱いてくれた。
コイツと付き合いだしてからおれって涙もろくなったなったよなー。
俺は、知らへんうちに泣いてた。
「ちょっとお前、泣くなってー。」
頭撫でながらヨシヒロがいった。
「お前のせーやろ」
俺の精一杯の強がり。
涙が止まるまでそのまま抱きあった。
「ありがとうな、ホンマ好きやで」
ヨシヒロにそう言われてまたちょっと泣いた。
泣きやんだら急に恥ずかしくなってきて
「ちょっとそろそろ離せよ」なんて強がる俺。
あー顔、アチーー
「はいはい」
ヨシヒロがクスクス笑ってる。俺は、急いでベットに飛び乗って布団に潜った。
何やってんねんろ俺って…
布団に潜ってるとヨシヒロが布団に入ってきて股間を俺の背中に押し付けてくる。
あーもう!このドスケベめ!……ってお前、脱いでないか?
背中に手をまわすとヨシヒロのチンポが直に手に当たる。
「ちょっとなんで脱いでんねん!」
「だってベット入ったし、えーんかなーと思って」
白々しい事といいやがって!
「アカンの?」
このバカの得意技すねた顔。
「アカンわけ無いやろ…」
俺に甘えろ甘えろってお前の方が甘え上手やん!
ヨシヒロは、俺の服脱がせて首スジを舐めてくる。
「んっ…」
気持ちいい…
俺もヨシヒロの耳を舐める。
手は、お互いのチンポを扱き合ってもうお互いガチガチになってた。
「なあーシリ、綺麗にしてくるし早く入れてな。」
先に根を上げたのは、俺の方でもう入れられたくて仕様がなくなってた
風呂場で用意して帰ってくるとヨシヒロも自分のチンポにローション塗ってまってた。
もう見慣れたけど、コイツのチンポってマジでかいよなー。
二十センチを越えるチンポを掴んで騎上位で受け入れた。
「んっ…ケツ壊れそう」
慣れたはずのチンポやけど物凄い圧迫感に涙がにじむ。
「大丈夫?」
ヨシヒロがにっこり笑って下から突き上げてくる
「ふっあぁぁぁ」
すげー気持ちいい。
「ヨシヒロもっともっと」
いつの間にか自分で腰ふってた。
「学ってホンマ、エロいよなー」
クスクス笑いながら 片手で俺の腰を固定して奥に奥にとチンポを入られ、もう片手で俺のをシゴかれて頭んなかは、もう真っ白になってる。
「学俺もうイキそう。」
ヨシヒロの腹筋がピクピク痙攣してる
「いいで中に出して。」
ケツに力込めて射精を促してやった。
「アカン、ほんまイク!」
ヨシヒロのチンポが波打って俺の中にドッと精液が押し寄せてきた。
そのあとすぐにヨシヒロの手で俺もいって…そのあとは、良く覚えて無いけど疲れきって寝たと思う。
次の日の朝、
「昨日は、学ホンマエロかったよなー」 とかほざきやがる。 「朝っぱらからんな事言うなやー。」
あーハズカシー!!
このバカの耳をちょっと力込めてツネッてやった。
「ゴメンゴメン、でも嬉しかったでちょっとでも甘えようとしてくれて。」
ヨシヒロがニッコリ笑ってそう言った。
好きやなーコイツのそう言うこと普通に言えるトコ。
そのあとは、またいつもの俺に戻ったけど八月は、このバカの誕生日もあるしその日位は、またちょっと甘えてやるかーー。
とか考えてます。
Hなゲイ動画がいっぱい!⇔fc2ブログランキング 
<<巨乳の女と毛を全てそった巨根白人とのSEX | 巨根♂総合サイト 巨根.jp | 胸くらいまであるデカマラの黒人が掘られながらしごく>>

この記事のコメント

コメントの投稿


管理者だけに閲覧

この記事のトラックバック

| 巨根♂総合サイト 巨根.jp |
  • .
    • seo

    巨根♂総合サイト 巨根.jpはカリフォルニアサーバーにて海外より管理更新されております。

    巨根♂総合サイト (kyokon.jp) is brought to you from abroad by server in California