親友との絆

巨根の体験談
作:悠堵様
俺;『マジで気持ち良かったみたいだね!? もし俺で良ければいつでも   俺のフェラテクでイカしあげるぜ!!』 佑弥;『じゃあ,溜まった時には保弘に頼むよ!!(笑)』と言った感じで,俺達は話していた。でも,出来事はここで終わらなかった。
俺は佑弥に“俺が何で男に興味持ち始めたか”など,過去の男に関する話を洗いざらい打ち明けた。俺がカムアウトできたのも佑弥の寛大な心と俺と佑弥の“絆”の深さがあったからこそできたと思う。俺はここまで佑弥に打ち明けたから,思い切って佑弥に聞いてみた。俺;『佑弥,お前は気持ち良くなったみたいだけど,体の方はまだ物足りな   いって言ってる感じみたいだな!ほれ,佑弥のチンポは半勃ち状態だ   ぜ!!』 佑弥;『おう!だって俺はまだ高校生だからな! そう言ってる,保弘のチ    ンポもかなり我慢汁が垂れて,ヒクヒクいってるぜ!』俺;『だって,俺もまだ高校生だからさ!しかも,さっきは佑弥だけしか気   持ち良くなっちゃってさ! マジで俺が佑弥を犯しているみたいだっ   たよ。』佑弥;『悪りぃーなー,俺だけ先に気持ちよくなっちゃてさ! でもマジで    気持ち良かったから,絶対彼女の前では出さないような声を出して    しまったよ。』俺;『佑弥,1つだけ訊いていい??』佑弥;『何?? 俺が応えらない事以外だったら,一応何でも聞くよ。』俺;『あのさー,・・・』佑弥;『何だよ! さっさと言えよ! 何??』俺;『・・・,俺と今日1日だけでいいから一緒に寝てくれない??』佑弥;『寝るって?? どういう意味?? ただ添い寝って事? それともH    してくれっていってるの??』俺;『う・・・うん!』佑弥;『Hしくれっていわれてもなぁー,俺は男には興味ないし,俺は何も    できないけど,保弘は俺とどんな事がしたいの??』俺;『佑弥は何もしなくていいよ!! 俺はさっきみたいに佑弥のチンポを   もう1回しゃぶりたいのと,できればキスとか抱きしめてくれる   とかはして欲しいかな!! 俺を佑弥の女にみたいに扱ってくれれば   本望だけど・・・。』 佑弥;『しゃぶられるのは喜んで,たっぷりと保弘が思う存分しゃぶってい    いけど,キスは少し抵抗があるなぁ〜!!でも,保弘と今日1日だ    けならいいかな!!じゃあ,今日は俺が時期の早いサンタとして親    友の保弘の願望を叶えてあげるよ。でも,誰にもこの事言うな      よ!!』俺;『マジでいいの?? 他人には言わないよ,この事は!!』

俺はあまりの佑弥のノリの良さに感謝感激でした。まさか,あの念願の佑弥とHができるなんて夢にも思いませんでした。俺達はベットに移動した。これから佑弥とHが出来ると思うと俺のチンポはギンギンに勃起してしまい,佑弥にからかわれてしまいました。佑弥;『保弘は相当嬉しいんだな,俺とHできることがさ!だって,お前の    チンポはかなりギンギンで我慢汁全開で,今にもイキそうですって    感じなんだもんな!!』俺;『そんな事言うなよ〜!!恥ずかしくなるだろ!! でも,俺はマジ嬉   しいよ,佑弥とH出来ると思うと。。。』佑弥;『そっか! んじゃ,やろっか!保弘がリードしてな!!さっきより    も俺を気持ちよくさせろよな!!』そう言って,佑弥は俺の顎を引き寄せ,               “チュッ☆”少し躊躇しつつ俺にフレンチキスをしてくれた。仰向けになってゴロンと俺の前に横になった。俺はその言葉を聞いて,゛佑弥をヒィー,ヒィー言わせてやる”って思った。俺の出来る限りの技術で佑弥を気持ちよくさせてやるって思って,俺は早速佑弥の彫刻のような綺麗な筋肉質の体にゆっくりと手で触れた。まずは,指先でゆっくりと筋肉と筋肉の溝をなぞる様に触っていった。それから耳たぶを軽く噛んで,ゆっくりと首筋に舌を這わせて,佑弥を彼女を感じさせるように刺激していった。俺の部屋には,俺と佑弥の息音しか響いていなかった。      “はぁ〜〜,はぁ〜〜,はぁ〜〜,あぁー”佑弥;『保弘,よせよ!くすぐったいだろ! あ・あぁ〜』俺:『そうは言ってるけど,実は気持ち良いじゃないの!? 佑弥!! 気持ち   良かったら,さっきみたいな声をだしてよ!!』佑弥;『出せるか!! 俺は女じゃないよ。でも気持ち良いような,くすぐっ    たい様な。変な感じ。表現し難い感覚だよ。』俺はまた佑弥の耳→首に掛けて愛撫しまくった。右手ではしっかりと佑弥のそそり立つ男根をゆっくりと扱いていた。佑弥の女と使いまくっている赤黒い巨塔は半勃ち→完全な物へと少しづつ変わろうとしていた。まるで佑弥の血液が一点に集中して来ているのが感じとれるように,佑弥のカリの張った大きなJrは体積を増し,ドンドンと熱をもっていった。突如,佑弥は俺の頭を掴み,佑弥の顔のまん前にリードしてきて,佑弥は俺の頬に両手を添えるようにして,俺の目をジーッと見つめ,佑弥は佑弥自身の中で何かがプツンと切れたかのように俺に濃厚なディープキスをしてきた。     “クチュッ!  クチュッ!  クチュッ!・・・・・”俺:『ん〜〜! ん゛〜!! ん・ん・ん・・・・・』佑弥のキスはまるで女とキスしているかのように,甘く,優しく,溶けようなキスで,俺の膝はかなりガクガクしていた。もう俺は絶頂を迎えてもいいくらいのキスだった。
俺;『んっは! 急にどうしたんだよ,佑弥??』佑弥;『いや。何となく・・・。キスしてみただけ!! その方がもっと雰   囲気が盛り上がるかなぁっと思ってさ!! しかも,約束しただろ!!   今日は保弘の願いを叶えて上げるってさ!! 俺ができる範囲以内で   ね☆』俺;『ありがとう』俺はそう答えると,また佑弥とキスしたくなり,今度は俺の方からキスをしかけた。佑弥は嫌がることなく俺を受け入れてくれた。そのキスも濃厚なキスで, キスし終えると2人の唇が離れる際,お互いの唾液が少し糸を引いていた感じだった。俺は佑弥の逞しい一物を右手で弄びながら,佑弥の隆起した胸の乳首を舐めたり,舌で転がしたり,甘噛みしたりしたら,佑弥は乳首が感じるのか,体を左右に微妙に動かしながらかなりよがっていた。佑弥も俺に攻められてばかりでなく,攻められている間も俺のぺ○スに手をあて,ゆっくりと扱いてくれていた。俺は我慢の限界で,佑弥の赤黒く先走りでテカッている太く,長く,イヤらしいチ○ポをまたゆっくりと咥えた。佑弥;『あ・あ・あ・はぁ〜〜! はぁ〜! ふぅ〜〜!!』俺は佑弥のモノを咥えては離し,そして舌先で佑弥のそそり立った男根を何回かなぞった。そして,陰茎だけでなく玉もゆっくりと舌先で,そして舌全体で,まるでアイスクリームを“ベロ〜〜ッ”と舐めるかのように,佑弥のモノを味わった。カリの隅々も・・・。佑弥:『あ・あ・あ゛−−!! うっ!うっ!う゛っ! ふぅ〜〜!!』俺;『佑弥,気持ち良いかい??』佑弥:『最高に気持ち良いよ!! もっとやってくれよ。 』 俺:『佑弥がそう願うなら,もっと気持ちよくさせてやるよ!!』俺はそういって,佑弥のイキリ勃ったモノを丹念にまた舌先や舌全体を使って,舐め上げたり,また咥えたりとしていった。   “ジョポッ! ジュルル〜〜!!         ジュポッ! ジュポッ! ジュルル〜〜!!”一方俺は片方の手で,俺のアナルを弄っていた。当然,佑弥と1つになりたいと前々から願っていたからである。先輩にケツを犯されて以来,アナルはあまり使っていなかってなく,しかも今までケツだけで感じた事は無かったのにもかかわらず,俺はどうしても佑弥に入れて欲しかったんで,俺は指に唾液を漬けそして,ゆっくりと先ずは指1本から入れていった。佑弥との念願のHをしている高揚感のせいか指を入れても痛みは全く無かった。アナルが慣れたら,また1本と指を増やし,それを繰り返して3本まで漸く入れることができた。さすがに3本目を入れる時は少し顔が引きつったが,痛みを少し堪えていると,痛みは消えていった。これ位入れば大丈夫だろうと思って,俺はフェラするのをやめ,佑弥にキスしながらベット下に常備しているゴムとオイルをとった。佑弥;『ん・ん゛・ん゛はぁ〜!!・・・・・・・・ え! どうしたの?    もっとフェラってくれないのかよ!? 』佑弥は快感から解き離れて,子供がもっとモノを乞うように駄々こねていた。そして佑弥は俺が手に持っている物に気が付いた。佑弥;『それ何?・・・・何?』俺;『オイルだよ!!』佑弥;『オイル!? もしかして,俺って保弘に掘られるの??』俺;『そうだよ! お前は今日,俺に掘られるんだよ!!(笑)』佑弥;『マジ言ってんの?? それだけは絶対に勘弁だぜ,いくら相手が保弘    だとしてもな!!』俺:『あははぁー!!(笑) 冗談だよ!!』
佑弥;『俺,マジ信じてしまったじゃんかよ!!』俺;『いやぁ,掘るとかは関係無しに,オイル塗って扱かれるとかなり気持ち   良いんだぜ!! 普通より一層と快感が倍増!!』佑弥;『マジで!? じゃぁ,俺,トライしてみるよ』と言って,俺は佑弥の血管の浮き出ている逞しい肉棒にオイルを“タラァ〜〜”と掛けた。佑弥;『うわぁっ!! 冷って!! 』俺はすかさず,オイルを垂らしたら直ぐに佑弥のモノをオイルを馴染ませるかのようにゆっくりと扱いた。佑弥:『うふぁ〜〜!! あ〜! あ゛〜〜!! かなり気持ち良いか      も!!』俺;『だろ!!』佑弥;『う゛ふぁ〜〜!! あぁ〜〜!! あ゛ぁ〜〜きも・ち・い       い!!!!』俺はただ佑弥のぺ○スを扱くだけでなく,アナル近辺から鈴口の先まで全体的になぞるように摩ってやった。佑弥;『はぁ〜〜! う゛ふぁ〜〜! あーー! 最高!!』佑弥はかなりよがっていて,その間俺もアナルをもう1度2本くらい指を入れて慣らした。もう痛みもなく,逆に今から佑弥に入れてもらうと想像すると俺のアナルは本の少しずつ快感に変わって行った。俺はもう1度佑弥の巨塔を咥えて, 舌も手も使い,思いっきり上下してしゃぶった。 “ジュポっ! ジュポッ! ジュルルゥ〜〜!! ジュプッ!!   ジュポッ! ジュポッ! ジュルル〜〜!! ジュルル〜〜!!!” “ ジュポッ! ジュポッ! ジュブッ!! ジュポッ!      ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ!                      ジュルル〜〜・・・・・”  佑弥;『お!? お゛ぉーー!! すっげぇーー!! あ゛ぁ〜〜!!      き・も・ち・・・よ・すぎ。 あぁ〜ー!!』“ジュポッ! ジュブッ! ジュポッ! ジュポッ!    ジュブッ! ジュルルル〜〜〜!!! ジュポッ!・・・・”佑弥はかなり気持ち良いのか,目を瞑ってはかなりよがっていたし,しっかりと佑弥の腰も自ら動かしていた。俺はそれに耳も貸さずに一方に佑弥の男らしい肉棒をしゃぶり続けた。“ジュルル〜〜!! ジュルル〜〜!! ジュポッ! ジュポッ!      ジュルルル〜〜〜!!! ジュポッ!ジュポッ!・・・・・”佑弥;『うぉーーー!! あ゛ぁ〜〜〜!! あ゛−−−−−気持ち良過     ぎ!! や・す・ひろ! イキ・そ・うだよ!!』俺はそれを聞いて,少しスピードを緩めた。   俺;『はぁっ! はぁ! はぁ! ちと顎疲れた!!』佑弥;『お前! はぁっ! はぁっ!マジ上手すぎ!! 女と比べモンにん    ならないほど上手すぎるよ!! ふぅ〜〜! ヤバかった!!』とお互いに息を切らしていた。息がまだ整っていないのにかかわらず,佑弥は俺の顔をまた引き寄せトロけるような甘い濃いキスをしてくれた。そして,佑弥は俺を押し倒し,今度は佑弥がリードしてきた。佑弥は俺が佑弥にやったように,耳→首→胸→腹にかけてゆっくりと佑弥の舌で俺の体を愛撫してくれた。筋肉の繊維に沿うように・・・・・。
俺:『あぁ〜〜!! あ゛ぁ〜〜!! あーーきも・ち・いい!!』佑弥が俺の乳首を舐めた時,俺はかなりよがった声を出してしまったのをしっかりと気づいており,佑弥は俺の乳首を丹念に愛撫しながら,右手ではしっかりと俺のいきり立ったぺ○スを扱いてくれていた。佑弥の舌使いはまるで女でやり慣れているのかかなり上手く,俺は乳首だけでイッてしまうのではないかと思った。俺;『あ゛ぁーー!! はぁ〜〜ハァ〜〜!! きもち・・・いいよ!!    佑弥!!』佑弥;『マジで良いの!?でも,保弘がこんなに女みたいによがると思っても    なかったよ。』俺;『はぁ〜〜ハァーー!! ハァ〜,お前の舌使いが上手すぎなんだ      よ!!』佑弥;『そうかなぁ!? でも, イイ声出すじゃん,保弘!! ほれ!!     もっと声出してみろよ!!女みたいにさ。』といって,佑弥はさらに俺の乳首を弄んだ!!ちゃんと,右手もしっかりと俺のモノを扱いていた。俺;『う゛っ!! ふぁ〜〜!! あ゛・あ゛・あ゛ぁーー!! は・はぁ   ぁ〜〜!! イキそうだよ!! ストップ!!』俺がそういうと,  佑弥;『マジでいいの?? もっと気持ち良くなりたいんじゃないの??』と言って,佑弥はまた俺の乳首を弄んだ。  俺;『ま・ま・ま・・・ジで・・・か・・んべ・・・ん!! あ゛ぁ〜〜!   はぁ・はぁ・ハァーー!!』そういって,佑弥が俺の乳首を舌先で弄んでいる所を,俺は強引に佑弥の唇と奪ってイク寸前で止めさせる事ができた。俺:『マジでやばかったよ!!』佑弥;『そのままイケば良かったのに!! 俺に気にせずさ!!』俺;『そう簡単に俺はイキたくないよ!! これが最初で最後の佑弥とのHに   なるかもしれないのに,早く終わりたくないしね!!あと夜はまだまだ   長いし,ゆっくり楽しもうよ!!』佑弥;『だな!! 時間はまだあるし, もっと楽しむか!!! じゃあ,俺    のもう1回しゃぶれよな!』俺;『なんだよ,その命令口調は!! 』佑弥;『俺のチ○ポが欲しかったんじゃないの,保弘?? 違ったら,俺1人で    トイレで処理してこうかな。』俺;『お・おい! それはないしょ!! そうだよ,俺は佑弥のそのデカイち   ○ぽを思いっきりしゃぶりたい!! いや,しゃぶらせて!!』佑弥;『さすが話がわかる保弘だ。俺達の間では正直に生きないとな!!     ほれっ!』佑弥は赤黒く,オイルと俺の唾液でテカッテいる勇ましい巨砲を俺の顔の真ん前に差し出した。俺はすかさずまた咥え,さっき佑弥にしたフェラをもう1度した。“ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ! ジュポッ!        ジュルルルゥ〜〜!! ジュブッ! ジュブッ!                       ジュポッ! ジュルル〜〜〜!!”佑弥;『うぉー! ハァー! はぁ〜〜!! サイ・・・コ・ウ!! 保弘,    その調子!!』俺;『んん・・ん!』俺は佑弥のモノを咥えながら返事した。佑弥はまた目を瞑って,快感を楽しんでいた。そんな中,俺はゴムを出し,佑弥のペ○スに被せた。そして,またしゃぶり続けた。暫くして俺はフェラするのを止め,ペ○ス→唇へキスしながら上っていった。濃厚なキスをもう1度したが,俺が思うに佑弥はもう俺とディープキスはもう平気みたいで,逆に激しく,時には優しく俺にキスし返した。
俺は佑弥のモノを咥えながら返事した。佑弥はまた目を瞑って,快感を楽しんでいた。そんな中,俺はゴムを出し,佑弥のペ○スに被せた。そして,またしゃぶり続けた。暫くして俺はフェラするのを止め,ペ○ス→唇へキスしながら上っていった。濃厚なキスをもう1度したが,俺が思うに佑弥はもう俺とディープキスはもう平気みたいで,逆に激しく,時には優しく俺にキスし返した。佑弥;『なんで,フェラやめたの?? 最高だったのによ!! しかも何で俺   のモノにゴム被せてんの?』俺;『フェラばっかりじゃ,つまんないだろ!!別の所も弄ってあげれば,も   っと気持ち良くなるだろうしさ。しかも,折角の佑弥の裸を直に見る機   会だし!他の部分もしっかりと頭に焼き付けておきたいんだ!! あ   と,なんで俺がゴム被せたかって? それはもう佑弥のザーメンは飲み   たくないからだよ。』佑弥;『何だよ、それは!!いかにも俺のザーメンが汚らしく聞こえるじゃ    ないか!? でも,さっきお前俺のザーメン飲んでたじゃん。今回も    飲めば,俺の何もかもが欲しいんじゃないの??さすが保弘も2度も    飲みたくないってか!でも今回は保弘の願いを叶えるためだし,ま     っ,いっか!! あとでフェラってくれるなら, 保弘のお好きにど    うぞ!!』佑弥はそう言い,俺を喜ばせるため俺を強く抱きしめてくれた。佑弥の体は暖かく,女性とはまた暖か味が違う物で,あと佑弥の体臭は俺の感覚を麻痺させるかのような男らしく,女を誘惑させるものであった。俺は,佑弥を下に馬乗りになり,そしてまた佑弥にキスを求めた。佑弥は俺のキスに応え,俺は遂にビンビンに硬くなっているエラの張った佑弥の赤黒い逞しい肉棒を掴み,俺の秘口にあてがった。俺;『あ゛・あ゛・あぁー・・・! ん゛・あ゛ぁー!! ・・・ふぅ〜    〜!!』佑弥;『保弘!! お前何やっているんだよ!!』さすがに佑弥の18くらいあるカリの張った巨塔を飲み込むのは,いくら指で慣らしたと言えどもかなりキツかった。俺は本当に俺のアナルが裂けるかと思ったけど,本当に少しづつ俺の秘口に埋めていった。カリの部分が入った所で,俺はゆっくりと埋めるスピードを上げてみた。残念ながらその時は俺のペ○スは萎えてしまっていた。佑弥:『お前,俺のモノに何してんだよ,保弘!! かなりの締め付けだ      ぜ。』俺;『すぅ〜ハァ〜〜!! あ゛・あ゛・あーー,ふぅ〜〜!! わかるだ    ろ!? 俺のアナルに入れているんだよ!! お前は絶対に動くな    よ!!佑弥のデカクて入れrのに精一杯だよ』佑弥;『マジで言ってるの!? 今,俺のチ○ポ,保弘に入っているの??』俺;『マジだよ!! お前も感じるだろ!!締め付けているのが!!』俺は佑弥のそそり立った巨根を俺の中に埋めるだけでかなりの時間をかけた。終に佑弥のモノを全部埋める事ができたが,俺はそのままの状態で佑弥に雪崩れ抱きついた。そんな俺を佑弥は優しく抱きしめ,そしてまたトロケルようなキスを俺にしてくれた。そのおかげで,俺は痛みが少し引いた。そして,佑弥は佑弥:『なんだよ,この締め付けようは!!俺の彼女より強いぜ!!』   俺:『だろ!!だてに水泳で鍛えただけはあるだろ!?(笑)』佑弥;『さすが水泳で鍛えられただけはあるな!! どうやって鍛えたんだ   (笑)』なんて,2人で冗談を飛ばしつつ,俺達はHをしていた。そして,俺はア○ルの痛みの感覚に慣れ,騎上位のまま俺はゆっくりと腰を動かして行った。  “クチュッ! クチュッ! クチュッ!・・・・・” 俺;『お゛・お゛ぉ・あ゛ぁーー,ふぅ〜〜!! 』佑弥;『保弘, お前のア○ル,かなり締りが良くて気持ちいいよ。ふゥ〜    〜!! あ゛ぁ〜〜!!』佑弥は本当に気持ち良かったらしく,俺の腰に手を置き,俺の腰の動きに合わせて,佑弥も腰を振って来た。俺;『あ゛ぁ〜〜!! お゛ぉーー!! おれ,何か感覚が変になってき     た!!』佑弥;『つぅ〜ハァ〜〜!! あぁ〜〜!! 変じゃなく,気持ち良くなって    来たんじゃないの??』“クチュッ! クチュッ! クチュッ! グチュッ!       グチュッ! クチュッ! グチュッ!・・・・・”
俺;『あ゛ぁ〜〜!! お゛ぉーー!! おれ,何か感覚が変になってき     た!!』佑弥;『つぅ〜ハァ〜〜!! あぁ〜〜!! 変じゃなく,気持ち良くなって    来たんじゃないの??』“クチュッ! クチュッ!  クチュッ! グチュッ!        グチュッ! クチュッ! グチュッ!・・・・・”佑弥は急に俺を押し倒し,そのまま俺の脚が佑弥の肩にかけてる状態の正上位になって腰を振って来た。しかも,さっきよりも少し早いペースで・・・。“グチュッ! クチュッ! クチュッ! ジュプッ!!           ジュポッ! ジュポッ! グチュッ! グチュッ!                    クチュッ!グチュッ!・・・・・ クチュッ! クチュッ!  ジュプッ!! ジュポッ!                  ジュポッ! ジュブッ! ジュブッ! グチュッ!                  ジュブッ! グチュッ!・・・・・”俺:『あ・あ・あぁ〜〜!! あ゛・あ゛・あぁ〜〜!! あ゛っ・あっ・   あぁ〜〜!! 何か俺,変になってきた』佑弥;『あ゛っ・あ゛ぁーー,すっげー気持ち良い!! あったけぇーし,締   りもかなりのものだな!! ふぅ〜〜! あ゛〜〜,いいよ!!』俺;『ア゛ぁ−−! あぁ〜〜!ん゛ぉ〜〜なんか股間が変な感じだ      よ!!!』そう,俺のペ○スは完全に勃起し,扱いてもいないのに我慢汁タラタラの状態で,今にもイキそうですって感じだった。佑弥は俺が男だという事を忘れて,佑弥の体全身から汗が滲み出てて俺のア○ルに出し入れを楽しんでいるようだった。しかも佑弥は自分の長くて太い男根を活かし,腰を俺のア○ルから出るか出ないかのギリギリまで振るロングストロークはかなりのもであった。俺は今まで感じた事の無い感覚に襲われていたし,佑弥のペ○スは確実に俺のGスポットを捉えていた。俺;『ん゛〜〜ぁ!! ア゛−−ぁ! あ゛・あ゛・あぁ〜〜!! そ・・   こ・・ん゛ぁ〜・・・きも・・ちい・・・い!!』佑弥;『ふぅ〜〜!! え゛っ!? なんだって?? あ゛〜ぁ〜!! は    ァーー,さいこう!!』“クチュッ! クチュッ!  ジュプッ!! ジュポッ!         ジュポッ! ジュブッ! ジュブッ! グチュッ!                    ジュブッ! グチュッ!・・・・・”俺;『んっ!ハァッ!あ゛〜〜!!きこえ・・・てい・・・ただ・・ろ!!   いじ・・・めるな!!』佑弥;『なんだって??』佑弥は聞こえない振りをしていただけで,しっかりと俺が気持ち良いっと言ったGスポットをしっかりとカリの張ったペ○スで擦り付けていた。俺;『う゛っ!! ふぁ〜〜!! あ゛・あ゛・あ゛ぁーー!! は・はぁ   ぁ〜〜!!!』佑弥;『ここ気持ちいい場所みたいだね!!』そういって,佑弥は思いっきり腰をグラインドさせて,しかも長ーいストロークで・・・俺のGスポットをもっと攻めてきた。“クチュッ! クチュッ!  ジュプッ!! ジュポッ!         ジュポッ! ジュブッ! ジュブッ! グチュッ!                   ジュブッ! グチュッ!・・・・・”俺;『あぁ〜〜! んふぅ! あ゛ぁ〜ハァー!! な・・ん・・か・・あ   っ! イキ・・そ・うか・・・も!!』佑弥;『あ゛っ・あ゛ぁーー! ふぅ〜〜! あ゛〜〜,いいよ!! やすひ    ろはもうイキそうなん??』俺;『ん゛・・・う・・ん!!』佑弥;『でも,もっと俺と楽しみたいんだろう,保弘は?? どうなん??     つぅ〜ハァ〜〜!! ふぅ〜〜!』俺;『・・・う・・・ん』“クチュッ! クチュッ! クチュッ! グチュッ!        グチュッ! クチュッ! グチュッ!・・・・・”   俺;『あ゛っ! ダメッ!! あ゛ぁ〜〜!! マジで・・・イ・・キ     そ・・う・・うっ!はぁっ!!』佑弥は俺がイク寸前で腰を振るのを止め,今度は俺をうつ伏せにさせて,入れてきた。しかも入れたまま佑弥は俺に抱きついて,腰を豪快に振って来た。
佑弥は俺がイク寸前で腰を振るのを止め,今度は俺をうつ伏せにさせて,入れてきた。しかも入れたまま佑弥は俺に抱きついて,腰を豪快に振って来た。  “ジュプッ! グチュッ! グチュッ! ジュプッ!!       ジュポッ! ジュポッ! グチュッ! グチュッ!                      クチュッ!グチュッ!・・・・・ クチュッ! グチュッ! ジュプッ!! ジュポッ!       ジュポッ! ジュブッ! ジュブッ! グチュッ!                    ジュブッ! グチュッ!・・・・・”俺;『あ゛っ・あ゛ぁーー! ん゛っ! あ゛っ・あっ・あぁ〜〜!! あ   ぁ〜〜!・・・』佑弥;『すっげー気持ち良い!! つぅ〜ハァ〜〜!! はァーー,さいこ    う!!』俺;『ん゛〜〜ぁ!! あ゛ぁ〜〜!! はぁっ!! あぁ〜〜!・・・』佑弥;『保弘! 俺に犯されて嬉しいか? ハァ〜〜あぁ〜〜!!』俺;『う・・ん!!』佑弥は俺の耳元で俺にそう聞いた。俺はあまりにもケツを犯されて,初め味わうア○ルの快感で,さらに理想の佑弥が俺のケツを掘ってくれるなんて思ってなかった事で,有頂天を超え,まるで麻薬でもやっているような感じだった。(薬はやった事無いけど,表現で言うとそんな感じ)“クチュッ! クチュッ! ジュプッ!! ジュポッ!          ジュポッ! ジュブッ! ジュブッ!            グチュッ! ジュブッ! グチュッ!・・・・・”佑弥;『ん゛〜〜ぁ!! ハァ〜〜あぁ〜〜!!はァーー,さいこうにいい     ぜ!! 俺もイキそうだよ!』俺;『う゛っ!!ハァ〜〜あぁ〜〜!! ふぁ〜〜!! あ゛・あ゛・あ゛   ぁーー!! は・はぁぁ〜〜!!!』佑弥は腰振るスピードをあげ,そして俺の耳を舌で愛撫すかのように弄ってきた。“クチュッ! クチュッ! ジュプッ!! ジュポッ!       ジュポッ! ジュブッ! ジュブッ! グチュッ!                     ジュブッ! グチュッ!・・・・・”俺;『あ゛ぁ〜〜! ん゛っ! あぁ〜〜! ちょっ・・・とまっ・・     て!』佑弥;『なに??』佑弥はスピードを緩めた。俺;『ハァッ!ハァッ!ハァー! 俺,佑弥のイク顔見ながら,俺も一緒にイ   キたい!!』佑弥;『保弘がお望みなら!!』そういって,佑弥は俺を仰向けにし,正上位で入れてきた。今度は俺にキスをしながら腰を振っていた,まるで俺は一瞬佑弥の女になったような感覚になった。  “クチュッ! クチュッ! ジュプッ!! ジュポッ!    ジュポッ! ジュブッ! ジュブッ! グチュッ!                ジュブッ! グチュッ!・・・・・”佑弥;『ハァ〜〜あぁ〜〜!!さいこうにいいぜ!!ふぅ〜!』俺;『ん゛〜〜ぁ!!最高だよ!!あ゛っ・あっ・あぁ〜〜!! あぁ〜〜!・・・』          “ジュプッ! グチュッ! グチュッ! ジュプッ!!     ジュポッ! ジュポッ! グチュッ!       グチュッ! クチュッ!グチュッ!・・・・・ クチュッ! グチュッ!  ジュプッ!! ジュポッ!        ジュポッ! ジュブッ! ジュブッ! グチュッ!                 ジュブッ! グチュッ!・・・・・”俺;『あ゛ぁ〜〜! ん゛っ! あぁ〜〜! あ゛・あ゛・あ゛ぁーー!!   マジで・・・イ・・キそ・・う・・うっ!はぁっ!!』佑弥;『ふぅ〜〜! はぁっ! はぁっ! あ゛−−,俺もイキ・・・そ      う!!』そういうと,佑弥は一層と腰振るスピードを上げた,まるで女とやっている男の獣のように・・・。
そういうと,佑弥は一層と腰振るスピードを上げた,まるで女とやっている男の獣のように・・・。“ジュプッ! ジュプッ! ジュプッ! ジュブッ!    ジュブッ! ジュポッ! ジュブッ!・・・         ジュプッ! グチュッ! グチュッ! ジュプッ!!     ジュポッ! ジュポッ! グチュッ!             グチュッ! クチュッ!グチュッ!・・・・・”俺;『あ゛・あ゛っ! あ゛−−−, イッッックゥーーー!!!』佑弥;『あ゛−−−, イクぜ! イクッ! イクッ! イッックゥゥゥーー    ー!!!』“ドピュッ! ドピュッ! ドピュッ!・・・。             ドクッ,ドクッ,ドクッ!・・・。”      俺は自分のモノを触っても無いのに,イッテしまった。(トコロテンって奴!?) また俺は佑弥が俺の中で果てたのを感じ取った。佑弥のペ○スは何度も俺の中で脈を打っていた,何回くらいビクビクと動いていたのかははっきり覚えてないけど,かなりの長い時間動いていた気がする。俺達はイッタ後しばらく,抱き合った状態のままでいた,,もちろん佑弥のペ○スはまだ俺の中・・・。漸く,お互いに息が整って,佑弥は俺のア○ルからゆっくりと自分のチ○ポを引き抜いた。そして,俺にそのゴムを見せ付けた。2回目だというのにかなりの量のザーメンがゴムの中に放出されていた。俺はそのゴムを佑弥から取り,そして俺は腹に佑弥ザーメンを垂らし,腹にぶちまけた俺自身のザーメンと一緒に肌に擦り付けた。さすが,佑弥もこの行動に対して少し引き気味だったんで,俺は直ぐにティッシュで拭き取った。その後,俺は佑弥にまたキスを求め,佑弥は嫌がりもせず俺を受け入れた。以上,俺の現役時代の体験談でした。今でもかなり俺の頭の中には鮮明に覚えています。皆さんに,俺の体験をリアルに読んで貰おうと書いていたら少し長くなってしまいました。あれから5年経った今でも,俺と佑弥の絆は壊れてはいません。残念ながら,佑弥とのHはこの時が本当に最後でした。あれから佑弥は彼女と別れ,新しい彼女ができ,その彼女に夢中で!卒業後もお互いに離れ離れとなって会う機会も少なくなったからです。  
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