テニス部の後輩と(巨根体験談)

巨根の体験談
作:じゅん様
俺は172*65*20の大学三年。体育会でテニスをしてる。授業もろくにでず、毎日朝から晩までテニスばかりしてます。部員は全部で男子40人、女子20人くらいですね。みんな毎日集まって練習頑張ってるんで、仲はいいですし、やっぱ男女で部内恋愛してる奴らもいます。残念ながら男同士はまだないかもですね。
俺はバイで今彼女もいるんですけど、高校くらいから男にも興味ありました。今部活で一番仲良しなのは二つ下の後輩で徹平って言う奴です。俺が大学三年で徹平が一年なんで、まだ半年くらいの仲なんですけど、すっかり意気投合しちゃって、今じゃ親友です。
自己紹介してなかったんで言うと、俺はじゅん、芸能人で言ったら田中圭みたいな感じです。徹平は地方から来た奴で、今は一人暮らし、身長は俺よりちょい大きくて、すげ〜スリムでマジかわいい顔してるんです。芸能人で言うと、市川隼人ですかね〜。
徹平と仲良くなりだしたのは夏休み。練習終わって二人で飯食い終わると、「先輩、今日うち泊まり来てくださいよ〜」と徹平が言ってきたんで、「なんだよ〜ホームシックか?別にいいぜ!」と泊まり行くことになりました。
徹平は学校の寮に住んでて、部屋はお世辞にも広いとは言えません。寮に着いた時点でもう10時過ぎだったんで、俺らはすぐに風呂に入りに行きました。
学校の寮なんで、風呂は共同なんです。風呂場に着くと徹平は服を一気に脱ぎ、さっさと風呂場に入りました。タオルも持たずに手だけで隠してましたけど、やっぱ恥ずかしいんでしょう。俺に見られないように急いだんだと思います。でもチラっと見えたチンコはズル剥けで顔や体の割りにはデカく見えました。俺もすぐに服を脱いで風呂場に行きました。実は俺結構ちんこには自信あって、友達にもほとんど負けたことありません。タオルも持たずに徹平の横に座ると、「先輩デカいっすね!!さすがヤリチン!」と冷やかしてきました。俺は嬉しかったんですが、「バカ!どこ見てんだよ!そう言う徹平はど〜なんだよ!」とチンコを覗こうとしました。
しかし、「先輩やめてくださいよ〜!」と手で隠され結局見ることはできませんでした。
二人ともパンツ一枚のまま風呂を出て部屋に帰ると、もう11時近く、翌朝も練習で早いんで、徹平が「もう寝ます?」って聞いてきました。俺が「お前さ〜、せっかく先輩が泊まりきてやってんだから、普通いろいろ話したりするだろ〜が〜!笑」って言いました。徹平「しょうがないな〜。じゃあ寝ながら話してあげますよ。」、俺「なに生意気なこと言ってんだよ!」。二人は狭いベッドに一緒に入りました。ホントに仲良しとは言え、パンツ一枚で男二人でひとつのベッドに入ったのは初めてだったし、結構ドキドキしてました。言い忘れてましたけど、徹平にも彼女はいます。それからしばらく徹平とは部活の話や彼女の話をしました。徹平はホントかわいい顔してるし、笑顔がホント癒されるんですよね。たまにタメ口になったり、生意気なこと言ってきたりもしますけど、それがまたかわいくて、一緒にベッドいるだけで幸せでした。
でもホントにベッドは狭いんで、二人の体はかなり密着してます。徹平「てかさっきから先輩のもの当たってるんですけど〜。」、俺「変なこと言いだすなよ!」、徹平「風呂場で見たけど、先輩かなりデカいですよね?」、俺「そんなことね〜よ!徹平だって結構デカいだろ?さっきチラっと見えたぜ!」、徹平「ヤリチンの先輩にはかないませ〜ん!」とまた冷やかしてきたので、俺は「徹平生意気だぞ〜!」と言いながら、徹平の股間に手を伸ばしました。
徹平「やめてくださいよ〜!」と笑いながら嫌がる徹平を尻目に俺は左手で体を押さえ、右手でちんこを揉みました。柔らかいちんこでしたけど、パンツの上からでも、結構デカいかもと思い、「徹平やっぱ結構いいもん持ってんじゃんよ〜!」と冷やかしてやりました。
すると徹平も反撃にでてきて、俺の股間に手を伸ばしてきました。そこからは二人で互いのチンコの揉み合いです。二人は左手で防御、右手で攻撃しながら、狭いベッドで格闘です。笑
二人は揉みながらお互いのパンツを脱がそうと引っ張り合い、半ケツ、ハミチン状態です。
たまに見える徹平のちんこはやはりズル剥けで、かなり黒かったです。そして先に俺が徹平のパンツを脱がせるのに成功しました。徹平は攻撃をやめ、両手でちんこを隠しながら、「先輩降参ですって。もう許して下さい!」って恥ずかしそうに言ってきました。俺はちょいいじめてやろうと思い、「さっきまで先輩のチンコ揉んできた生意気な奴は誰だ〜!とりあえずチンコ見せてみ!」と言いました。徹平は「先輩の意地悪〜!ぼくのちんちんなんて見てど〜すんすか!」って言ってきたんで、俺は徹平の両手の上からチンコを揉むフリして、「勃たせてやる〜!笑」と言い、両手を払いのけ、徹平のちんこを掴みました。徹平のちんこはまだ柔らかくプニプニでしたが、ズル剥け黒チンで、やっぱなかなかのデカさでした。俺は揉みながら、「徹平かわいい顔していいもん持ってんな〜!しかも真っ黒じゃん!これで彼女にぶちこんでんのか!」とちょいいじめ口調で言ってやりました。徹平は一応反抗してくるものの、感じてるのか力強くはなく、俺は悠々と揉み続けました。かわいい顔を感じさせながら、徹平のちんこは徐々に大きくなってきました。徹平は細身ながらほどよく筋肉もついてて、なんかそんなかわいい後輩のデカチンを揉み揉みしてると思うと、俺のちんちんも徐々に勃はじめました。
徹平のちんこはみるみるデカくなりました。俺が「徹平感じちゃってんじゃんよ〜!てかお前くそデカイじゃん!もうビンビン?」と聞くと、「はい。でもめちゃ恥ずかしいっす。」と顔を赤くしながら答えました。かわいい顔からは想像つかない黒いデカチンは、ヒクヒクしてました。17か18センチくらいだと思いますが、何よりも鬼頭がホントでかくて、ホントいやらしいちんこでした。「まさか徹平がこんなちんこしてるとはね〜。恥ずかしいだろ〜?」と俺がゆっくりしごきながら言うと、徹平は「今度は先輩の番すよ!」と言い、急に起き上がり、俺の上に乗っかって来ました。完全に形勢逆転。あっと言う間にパンツを脱がされ、徹平は俺のちんこをしごき始めました。ちんこをビンビンにさせた真っ裸の後輩にちんこを揉まれてると思うと俺は興奮してしまい、あっと言う間にビンビンに。徹平「てか先輩デカ過ぎ!こんなでかいの初めて見ましたよ!」と言いながら、かわいい笑顔で激しくしごいてきました。俺のチンコはマックス22センチあるんで、「てかこんなぶっといの彼女に入るんすか?」とか言いながら、徹平は俺のちんこをじっくり観察しながらいじってきました。

俺が「デカいデカい言うな!恥ずかしいやろ!」と言うと、徹平は笑いながら「先輩照れてるんすか?かっわいい〜!」と冷やかしながら、さらに激しくしごいてきました。俺はただでさえ徹平の真っ黒なデカチンを見て興奮してたのに、その徹平にかわいい顔して自分のちんこをしごかれ、おかしくなっちゃいそうでした。俺はこれまでにないくらい自分のをビンビンにさせ感じまくってしまいました。徹平「先輩マジで感じ過ぎっすよ!かわいいな〜。でもホントでかいっすよね〜。羨ましいっすよ!」両手で容赦なくしごかれ、俺はとうとう「あ〜あ〜!」目をつぶりながら声をあげ感じてしまいました。徹平はおもしろがって、鬼頭をグリグリしたり、タマを揉み揉みしたりしてきました。正直こんな気持ち良かったのは初めてで、いきそうになってしまいました。
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