夏休みの体験

巨根の体験談
作:柊人様
脇幅2cmの超ビキニの海パン持って、家からバイクで30分の海岸まで泳ぎに行った。
人出の多い砂浜から少し離れた、岩場がゴツゴツしてる所まで行ってビキニに着替えた。
いつも穿いてる競泳パンツよりちっちゃいんで、日焼け跡がビキニからはみ出てしまう。
何か自分が凄くエロく見えて、突然ビキニの中で勃起し始めてしまった。
ヤバ!こんなとこ人に見られたらって焦ったけど、周りに全く人はいなかった。
釣りしてる人が遠くに2〜3人いるくらいだったんで、ホッとして泳ぎだした。
沖まで何往復か泳いでから、海岸の岩場の上で仰向けになって日焼けした。
焼いては泳ぎ、泳いでは焼くってことを繰り返してるうち、岩場で居眠りしてしまった。
「ねえ、ボク!」って声に目を覚ますと、タバコをすった男の人がそばに立っていた。
「タバコやめてください」って言うと「ゴメン、ゴメン」ってタバコを海に捨てた。
僕がちょっと怒ったように睨むと「そんな可愛い顔して怒んなよ」って言うから、
「海が汚れるじゃないですか、それにタバコは大嫌いなんです」って言い返した。
男の人は馴れ馴れしく僕の横に体を近付け「キミ中学生?」って聞いてきた。
また頭にきて「高2です!」って怒ったように言った。

「そうか、あんまり可愛い顔してるんで中学生かと思った。腋毛も生えてないしね」

僕は体毛が薄く、腋毛はもちろん陰毛も恥ずかしいくらいチョロチョロしか生えてない。

「でも、細いけどいい体してるよ。水泳やってんの?泳ぎ上手いよね」

勝手なことばっか言ってと思いながら、その時やっと男の人をジロジロと見てやった。
顔は、もこみち似の超イケメン、たくさんの女を泣かしていそうに見えた。
ビックリしたのは、真っ黒に焼けた細身の体に白い褌を締めていたこと。
それが凄くカッコイイんで、何か胸がドキドキしてしまった。
体を起こした僕の横に男の人が座った。

「その水着カッコイイね、ピンクが凄く似合ってる。どこで買ったの?」
「伊○丹のメンズ館」
「へぇ〜、高校生でもあんなとこで買うんだ。あそこホモが多いの知ってた?」
「いつもの競泳パンツより、ちょっと過激なの穿きたかったから」

そう言ってから、恥ずかしくて顔が真っ赤になってしまった。

「可愛い高校生がこんなのを買ってて、声かけられたんじゃない?」

そういえば選んでる僕のそばを、うろうろ歩き回る人が何人かいたっけ。

「でも勇気あるよなぁ。顔や体だけでなく、アソコもかなり自信あるんじゃない?
 そうでなきゃ、こんな見せつけるようなの穿けないもんな」

男の人の粘つくような視線が、僕の股間に注がれた。
じっと見られてるって意識すると、ビキニの中が変化し始めてきた。

「あっ、アソコの形が、ズル剥けの亀頭までクッキリ見えてるよ。
 立派なもの持ってるみたいだね。触らせてくれるかな?」

勃起させないようにってことだけ思ってるんで、返事も出来ない。

「男が触らせてって頼むのおかしいと思うだろうけど、キミを見てると我慢できないよ。
 お願いだから、ちょっとだけでいいから」

カッコイイお兄さんが、汗ビッショリになって必死に頼んでる。
僕だって、こんなお兄さんになら触られたっていい、いや触られたい!

「減るもんじゃないしイイよ」

かすれたような小さい声で答えた。
お兄さんの大きい手がビキニの前にそっとそえられた。

「やっぱ思ったとおりデカイじゃん」

お兄さんの手がアソコの大きさを確かめるようにそっと動いた。
優しく扱かれて、僕のモノはたちまち勃起し始めてしまった。

「触るだけって言ったじゃないですか。そんな、扱かれちゃうと・・・」
「どう、気持ちいいんだろう?男にされても感じちゃうんだ」
「だってお兄さんの扱き方が、凄く上手いんだもの」

小さなビキニの前がパンパンに張って、僕のモノは今にも飛び出しそうだった。
先走りで濡れ出したビキニ越しに、僕のモノの形が露わになってきた。

「スッゲー、顔に似合わず凄い巨根だなぁ、女何人も泣かしてるんだろう?
 カリ高の理想的な形してるじゃん。
 今まで何人位の女とやった?言ってみな。
 こんなスケベなチンポ持ってて童貞ってこたぁないだろう?」

お兄さんの手の動きと言葉に、完全にメロメロにされてしまった。

「20人位です」

もうすっかりお兄さんのペースに、はまってしまってた。

「エーッ!高2でもう20人とやってんのか。スッゲーなぁ。
 でも、こんな甘いマスクとデッカイの持ってりゃ当たり前かぁ。
 童貞捨てたのいつなんだよ。
 20人もやってるんじゃ結構早かったんだろ?
 年上のお姉ちゃんに教わったんじゃないか?」

図星だったんで、正直に答えた。

「小6の時です、相手は大人の人でした」
「なにぃ〜,小6〜?ちゃんと出たのかよ?」
「出ました。小4からオナニーしてたから」
「顔だけ見てりゃ、何にも知らない坊やですって感じなのにスッゲーなぁ。
 男はどうなんだよ?
 こんな可愛いのに今まで何もないですってこたぁないよな」

でも男の人とは正直その時まで経験がなかった。

「ありません。こんな風に触られるのお兄さんが初めてです」

いつの間にか僕のモノはビキニに収まりきれず、亀頭がはみ出ていた。
ビキニの紐を縛ったままなんで、痛くてたまらなくなってきた。
気付いたお兄さんがビキニの紐をほどいてくれた。
その瞬間、ビョ〜ンて感じで僕のモノが勢いよく飛び出した。

「スッゲー、デケェ〜!臍の上まできてるじゃんか。
 よくこんなちっちぇビキニに入ってたよな。
 それによく使い込んでるって感じだな。
 亀頭がもう真っ黒じゃんか。
 小6からオマンコにさんざん突っ込んでたんだもんな。
 ア〜ッ、たまんねぇ、頂くぜ」

突然お兄さんが僕のモノを咥え出した。

「デカ過ぎて全部しゃぶれねえよ」

苦しそうにお兄さんが言った。
僕は今までフェラチオしてくれた女の人のこと考えてた。
童貞を奪ってくれた人はフェラチオも上手かった。
「小学生のものとは思えない、この大きなオチンチン大好きよ」って言って、
いつも優しく喉の奥まで咥えてくれた。
舌の使い方も絶妙で、亀頭の先を舌でつつかれると、僕はいつも
「あ〜ん、いくぅぅ〜、いくぅぅぅぅ〜〜」って
甘いよがり声を上げながら、口いっぱいに噴き出してた。
オマンコにも大丈夫だからって、いつも中出しさせてくれた。
最初の人とは中2まで3年間続いた。
いったい何百回、その人の口とオマンコに射精しただろう。
その後の20人位の女の人は、僕のモノのデカさは褒めてくれるけど、
恐いとか言って、あんまりフェラチオしてくれなかった。
してくれてもおざなりで、大きなよがり声を上げるほどではなかった。
ただ僕のでかいモノを、オマンコには入れたがった。
最初の人で甘える癖がついちゃって、僕のよがり声は女よりスゴイ。
お兄さんのフェラチオは、最初の人より上手いかもって思えた。
激しく優しく、根元まで咥えたかと思うと亀頭だけを攻めてみたり、
玉を口の中で転がしてからケツ穴の方まで舐めたり・・・
こんなに感じるフェラチオは初めてだった。

「あ〜ん、あ〜ん、いいよぅ〜、すごくいいよぅ〜〜〜!」

僕はもう夢中で大きなよがり声を上げ続けた。

「イイか〜?そんなにイイのか〜?もっともっとよがれよ。
 誰も見ちゃいないから大丈夫だぞ。
 お日様が見てるだけだ。
 こんなアオカン初めてなんだろう?
 俺もこんなスッゲーチンポしゃぶれて嬉しいんだからよ」

僕のモノから口を離すたびそう言って、僕をよがらせ続けた。
あまりの快感に頭が真っ白になって、もうちょっとでイクって時、
それまでつぶってた目を開けると、目の前にお兄さんの褌が見えた。
白い褌が先走りで濡れて、お兄さんのモノがクッキリと浮かび上がってた。
ズル剥けの亀頭、僕のモノと変わらない位のでっかいモノ!

「お兄さん、僕にも触らせて」

褌の上からお兄さんのモノを握ってみた。
デカイ!もの凄くデカイ!カッコイイのは顔や体だけじゃなかったんだ。
驚いたお兄さんは

「お前はよがってるだけでいい。
 無理して男のチンポ触ることない」

って怒ったように言ったけど

「僕もお兄さんに気持ち良くなった欲しい。
 だって今までのどの女の人より気持ち良くさせてもらってるんだもの」

そう言ってお兄さんのモノを褌の上から扱き出した
「あっ、あっ、あっ」ってお兄さんもよがり出した。

「一緒に、一緒に、一緒にいこうぜ〜〜!」

お兄さんはそう言ってから、激しくフェラチオし始めた。

「うん、一緒にいきたい!」

そう答えた僕も褌越しに激しく扱き始めた。
今までフェラチオで感じたことのない位の、凄い快感が襲ってきた。
女の人のオマンコの中にイク時と同じくらいの快感だった。

「あぁ〜〜ん、あぁぁぁ〜〜〜ん、もう、もう、イクよ〜〜〜」

僕のよがり声が大きくなると、褌の中のお兄さんのモノもピクピクしだした。
もうダメだ、お兄さんの口の中に思い切り出すんだ。

「あぁぁぁ〜〜〜ん、イクぅぅぅ〜〜、イクイクイクぅぅぅぅ〜〜〜」

体を大きくくねらせて、よがりながらも褌を扱くては休めなかった。

「あ〜〜っ、あ〜〜っ、イク、イク、イク、イク、イッちゃぅぅぅぅ〜〜〜〜」

今まで出したこともないような大きなよがり声を上げ、思い切り射精した。
同時にお兄さんのモノからも、褌の中にドクドクと大量に噴き上げてた。
お兄さんは僕の出したものを、ゴクゴクと全部飲んでしまった。 
しばらくは二人とも、射精した快感の余韻に浸って黙ってた。
お兄さんの方から、笑って話しかけてきた。

「一緒にいけたな。どうだった、男にしゃぶられて」
「すっごく気持ち良かったよ。女のフェラチオなんか比較になんない」
「まだビンビンにたってるな。一回じゃ治まんないよな。
 俺は褌ん中に出しちゃったから、このまま泳いで洗い流すよ。
 お前もそのビンビンなのをビキニに収めて一緒に泳ごうぜ。
 向こうの岩場まで競争しようぜ」

お兄さんが沖の岩場を指差した。
その後、沖の岩場の上で、また新しい体験をした。
(おわり)
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