巨根の後輩と
巨根の体験談
作:とも様
今年の春の新入生でうちのサークルに入った男の子は2人だけだった。RとSがそれで、2人とも現役で入学してきただけあって流石に若い。2人の仲もいいようなんだけど、俺と仲がいいのはRの方。Rとは出身地が近いこともあるけど、Rの方がかなりのイケ面でファッションセンスも俺好みでかっこいい、おまけに愛想も良くてしかも学部が俺と同じとくればそうなるのも仕方がない。べつにSの人間性に何か問題があるわけではなくてSも良い後輩なんだけど、Rの方がウマが合うという感じ。
でもこの前の飲み会で男ばかりでエロトークになったとき、酔っ払ったRがSのことを指して、
「こいつのジュニア、マジすごいっすよー。だってこいつ普通のコンドーム使えねーくらいだもん」
今年の春の新入生でうちのサークルに入った男の子は2人だけだった。RとSがそれで、2人とも現役で入学してきただけあって流石に若い。2人の仲もいいようなんだけど、俺と仲がいいのはRの方。Rとは出身地が近いこともあるけど、Rの方がかなりのイケ面でファッションセンスも俺好みでかっこいい、おまけに愛想も良くてしかも学部が俺と同じとくればそうなるのも仕方がない。べつにSの人間性に何か問題があるわけではなくてSも良い後輩なんだけど、Rの方がウマが合うという感じ。
でもこの前の飲み会で男ばかりでエロトークになったとき、酔っ払ったRがSのことを指して、
「こいつのジュニア、マジすごいっすよー。だってこいつ普通のコンドーム使えねーくらいだもん」
と先輩連中に暴露してしまった。暴露されたSが、
「恥ずかしいからやめろって!」
と顔を真っ赤にして必死に止めていたけど、この瞬間、俺としてはどうしてもSの股間を見てみたくなってしまった。そんなことがあってから俺はRだけじゃなくSとも気付かれない程度に積極的に仲良くするようにした。だからSがバイトを探していることを知ったときはたまたまバイトを募集していた俺のバイト先の居酒屋に紹介してやった。
シフトが重なったときとかはバイト中に色々な話をすることもできたし、Sはもともと大人しく他人の言うことに従う子だったし意外と人懐こい子だったんで、一緒に仕事をしている内に一気に仲良くなってしまった。しばらくしてバイトのシフトが重なったとき、バイト上がりにさりげなく銭湯に誘うと、
「いいっすよ」
とアッサリと同行してくれた。
「銭湯とかは好き?」
と尋ねると、
「普段シャワーばっかりっすからたまには湯に浸かりたいっすね。だからこういうお誘いはちょっと嬉しいっすよー」
とか言う。
「裸の付き合いってのもたまにはいいでしょ」
「そうっすねー」
俺にどういう意図があるのかも知らず、単純に喜んでいるSが何となく可愛く見えた。
入湯券を買って脱衣場に入ると、Sはさっさと服を脱いでマッパになり、俺を待っていてくれた。露になったSの股間をさりげなく盗み見て、正直に言って焦った。ありえない太さだった。とにかく太い。どちらかというと痩せ気味の身体にバカ太い肉棒がぶら下がっている。冗談抜きでその太さは珈琲缶くらいはありそうで、長さもちょうど珈琲缶くらい、しかも色も妙に黒ずんでいてこれもまた珈琲みたいだった。普段からこのサイズであれば勃起した場合、確かに普通のコンドームは使えないだろうと思う。仮性包茎で被った皮から亀頭の先端がちょっとだけ顔を覗かせていた。皮を被っている分、ただでさえでかい竿を更にでかく見せていた。呆気にとられながらも服を脱いで風呂に入った。
髪と身体を洗ってから露天風呂に入る。時間が遅かったこともあるのか比較的空いていて、露天風呂には人影はなかった。
「最高っすねー」
無邪気に喜んでいるSの巨根が湯の中でゆらゆら揺れている。
「お前、彼女いないの?」
ふいに聞いてやると
「いないっすよ。俺、全然もてないから」
とアッサリとした返答。
「やった女の数は?」
「1人だけっす…」
でもこの時の俺は何としてでもSの巨根をジックリ見たくて、とりあえず話題をエロい方へ持って行きたかった。だからいきなり、
「でもお前、立派なもん持ってんだろ?」
と話を核心に持っていった。するとSは苦笑いして、
「やだなぁ、先輩、それってRが言ったことでしょ。あいつ、馬鹿なことばっか言い触らしてやがるから」
「てか、実際、そんなにすごいのか?…ちょっと見せてみろ」
そう言うと、
「マジっすか?…もう、しかたないなぁ」
とか言いながらSは周囲を軽く見回して湯槽の中で立ち上がって腰を突き出して見せてくれた。湯でふやけて更に伸びた巨根がブランブラン揺れる。相変わらず亀頭の半分くらいは皮が被っていた。
「やっぱでけーよ、お前」
「はい、みんなに言われます」
もう恥ずかしさもなくなったのか、普通に告白してくれた。
「だろうな…ちょっと失礼」
そんなことを言いながら、太さを確認するようにさりげなく握ってみた。Sは観念したように笑いながらおとなしく自分の股間を見ている。柔らかくてずっしりと重量感があり、片手で握ってもとても握り切れない太さがあった。被っている皮を剥いてみると、思い出したように
「先輩、俺、普段は完全に剥けないんすよー。ヤバいっすかね?」
現れた亀頭はとりあえず黒ずんでいなくて綺麗っぽかった。カリはそんなに張っていないけど、全体が太いからでかく見える。
「勃起すれば剥けるんだろ?」
「はい、立てばズル剥けっす」
「じゃ、問題ないって…てか、立ったらどのくらいのでかさになるの?」
「とりあえず今よりはでかくなりますよ。…てか、先輩、寒いんすけど」
「あ、ごめん」
手を離すと、寒そうに湯槽に入り直す。
「ふうん…立ったらそれ以上にでかくなるんだよなぁ」
「それはまぁ…まぁ、どうでもいいじゃないっすか」
「いや、何となく気になったから」
「もう、先輩、ホモじゃないんすからそんなこと気にしないでくださいよ。…仕方ないなぁ、じゃ、今度ちんちん立ったらこっそり先輩だけに見せてあげますよ」
と、事実を否定しながらも約束してくれた。
銭湯での約束をSが果たしてくれたのは昨日のことだった。サークルの会合があって、たまたま階段教室の最後部に2人だけで座っていて誰からも見えない位置にいたし、会合の内容もつまらないところだった。いきなり何の前触れもなしにSが悪戯っ子みたいな顔で、
「…先輩、何か知らないけど今、ちんちん立ってます」
とこっそり耳打ちしてきた。見ると確かにSのズボンの前が盛り上がっているのがわかった。それをSは左手で浮き彫りにさせる。やっぱりでかかった。ジーンズの上から見る限りとりあえずありえないくらい太い。
「お前なぁ…何考えてんの?」
と呆れたような表情を浮かべながら常識的に対応した。
「知らないっすよー。勝手に立っちゃったんすから」
「わかるけど何もこんなときに…」
そんなことを返しながらも俺の頭の中と股間は一気に興奮状態になってしまった。Sはニヤニヤしながらしばらくジーンズの上から触っていたが、
「約束ですから…」
とか言いながらファスナーをゆっくりと下ろして盛り上がったトランクスの前のボタンを外して幹が現になった肉棒を引っ張り出した。ビタンと音がして巨根が引っ張り出された反動でSのジーンズを打った。でかかった。日本人離れしていると思う。たぶんフェラとか無理っぽいくらいに太い。亀頭の部分なんて傘が開いたみたいに張っていて横幅が5〜6cmくらいはありそう。長さはたぶん17〜18cmくらいで、確かにカリの下の部分に皮の皺もないくらいにズルズルに剥けていた。赤黒い色の幹にちんぽのでかさに比例した太い血管が浮き出ていてすごくいやらしかった。
「わかったよ…やっぱりすごいわ、お前の」
苦笑混じりに言うと、Sは何も言わずニヤニヤして、左手で勃起を握り軽く扱いて見せる。
「やめろってば」
苦笑混じりに言うと、
「先輩、触ってみてくださいよー」
と言う。ハイ喜んで、と言いたかったけど、まずは常識的に、
「もう…てか、汚い」
と断ってしまった。
「でも先輩が立ったら見せろって言われたんじゃないすかー」
このときSが元気なちんぽをビクッと動かした。ピタンという音がして亀頭がSのジーンズの前を打つ。何だか馬鹿馬鹿しくてすごく笑えた。教室前部では冬のスノボー旅行について真面目に話をしている。けっこう行き先で揉めているようで白熱した雰囲気の淵で、バレないことをいいことに勃起した股間を曝しているSを見て俺はかなり興奮していた。ウケたことに調子に乗ったのかクイクイと分身を動かすSがちょっと可愛い。ここまでが俺の我慢の限界だった。無意識に手が伸びて動かされる巨大な竿を止めるような感じでギュッと握ってしまった。熱かった。普段は大人しくて穏やかな性格のSの猛々しさみたいなのを感じた。大きさや形が違うとこんなに握り心地も違うんだなとも感じた。Sが握られた股間に力を込めて肉棒を揺らした。なんか笑えてきてしばらく2人で笑っていた。
「恥ずかしいからやめろって!」
と顔を真っ赤にして必死に止めていたけど、この瞬間、俺としてはどうしてもSの股間を見てみたくなってしまった。そんなことがあってから俺はRだけじゃなくSとも気付かれない程度に積極的に仲良くするようにした。だからSがバイトを探していることを知ったときはたまたまバイトを募集していた俺のバイト先の居酒屋に紹介してやった。
シフトが重なったときとかはバイト中に色々な話をすることもできたし、Sはもともと大人しく他人の言うことに従う子だったし意外と人懐こい子だったんで、一緒に仕事をしている内に一気に仲良くなってしまった。しばらくしてバイトのシフトが重なったとき、バイト上がりにさりげなく銭湯に誘うと、
「いいっすよ」
とアッサリと同行してくれた。
「銭湯とかは好き?」
と尋ねると、
「普段シャワーばっかりっすからたまには湯に浸かりたいっすね。だからこういうお誘いはちょっと嬉しいっすよー」
とか言う。
「裸の付き合いってのもたまにはいいでしょ」
「そうっすねー」
俺にどういう意図があるのかも知らず、単純に喜んでいるSが何となく可愛く見えた。
入湯券を買って脱衣場に入ると、Sはさっさと服を脱いでマッパになり、俺を待っていてくれた。露になったSの股間をさりげなく盗み見て、正直に言って焦った。ありえない太さだった。とにかく太い。どちらかというと痩せ気味の身体にバカ太い肉棒がぶら下がっている。冗談抜きでその太さは珈琲缶くらいはありそうで、長さもちょうど珈琲缶くらい、しかも色も妙に黒ずんでいてこれもまた珈琲みたいだった。普段からこのサイズであれば勃起した場合、確かに普通のコンドームは使えないだろうと思う。仮性包茎で被った皮から亀頭の先端がちょっとだけ顔を覗かせていた。皮を被っている分、ただでさえでかい竿を更にでかく見せていた。呆気にとられながらも服を脱いで風呂に入った。
髪と身体を洗ってから露天風呂に入る。時間が遅かったこともあるのか比較的空いていて、露天風呂には人影はなかった。
「最高っすねー」
無邪気に喜んでいるSの巨根が湯の中でゆらゆら揺れている。
「お前、彼女いないの?」
ふいに聞いてやると
「いないっすよ。俺、全然もてないから」
とアッサリとした返答。
「やった女の数は?」
「1人だけっす…」
でもこの時の俺は何としてでもSの巨根をジックリ見たくて、とりあえず話題をエロい方へ持って行きたかった。だからいきなり、
「でもお前、立派なもん持ってんだろ?」
と話を核心に持っていった。するとSは苦笑いして、
「やだなぁ、先輩、それってRが言ったことでしょ。あいつ、馬鹿なことばっか言い触らしてやがるから」
「てか、実際、そんなにすごいのか?…ちょっと見せてみろ」
そう言うと、
「マジっすか?…もう、しかたないなぁ」
とか言いながらSは周囲を軽く見回して湯槽の中で立ち上がって腰を突き出して見せてくれた。湯でふやけて更に伸びた巨根がブランブラン揺れる。相変わらず亀頭の半分くらいは皮が被っていた。
「やっぱでけーよ、お前」
「はい、みんなに言われます」
もう恥ずかしさもなくなったのか、普通に告白してくれた。
「だろうな…ちょっと失礼」
そんなことを言いながら、太さを確認するようにさりげなく握ってみた。Sは観念したように笑いながらおとなしく自分の股間を見ている。柔らかくてずっしりと重量感があり、片手で握ってもとても握り切れない太さがあった。被っている皮を剥いてみると、思い出したように
「先輩、俺、普段は完全に剥けないんすよー。ヤバいっすかね?」
現れた亀頭はとりあえず黒ずんでいなくて綺麗っぽかった。カリはそんなに張っていないけど、全体が太いからでかく見える。
「勃起すれば剥けるんだろ?」
「はい、立てばズル剥けっす」
「じゃ、問題ないって…てか、立ったらどのくらいのでかさになるの?」
「とりあえず今よりはでかくなりますよ。…てか、先輩、寒いんすけど」
「あ、ごめん」
手を離すと、寒そうに湯槽に入り直す。
「ふうん…立ったらそれ以上にでかくなるんだよなぁ」
「それはまぁ…まぁ、どうでもいいじゃないっすか」
「いや、何となく気になったから」
「もう、先輩、ホモじゃないんすからそんなこと気にしないでくださいよ。…仕方ないなぁ、じゃ、今度ちんちん立ったらこっそり先輩だけに見せてあげますよ」
と、事実を否定しながらも約束してくれた。
銭湯での約束をSが果たしてくれたのは昨日のことだった。サークルの会合があって、たまたま階段教室の最後部に2人だけで座っていて誰からも見えない位置にいたし、会合の内容もつまらないところだった。いきなり何の前触れもなしにSが悪戯っ子みたいな顔で、
「…先輩、何か知らないけど今、ちんちん立ってます」
とこっそり耳打ちしてきた。見ると確かにSのズボンの前が盛り上がっているのがわかった。それをSは左手で浮き彫りにさせる。やっぱりでかかった。ジーンズの上から見る限りとりあえずありえないくらい太い。
「お前なぁ…何考えてんの?」
と呆れたような表情を浮かべながら常識的に対応した。
「知らないっすよー。勝手に立っちゃったんすから」
「わかるけど何もこんなときに…」
そんなことを返しながらも俺の頭の中と股間は一気に興奮状態になってしまった。Sはニヤニヤしながらしばらくジーンズの上から触っていたが、
「約束ですから…」
とか言いながらファスナーをゆっくりと下ろして盛り上がったトランクスの前のボタンを外して幹が現になった肉棒を引っ張り出した。ビタンと音がして巨根が引っ張り出された反動でSのジーンズを打った。でかかった。日本人離れしていると思う。たぶんフェラとか無理っぽいくらいに太い。亀頭の部分なんて傘が開いたみたいに張っていて横幅が5〜6cmくらいはありそう。長さはたぶん17〜18cmくらいで、確かにカリの下の部分に皮の皺もないくらいにズルズルに剥けていた。赤黒い色の幹にちんぽのでかさに比例した太い血管が浮き出ていてすごくいやらしかった。
「わかったよ…やっぱりすごいわ、お前の」
苦笑混じりに言うと、Sは何も言わずニヤニヤして、左手で勃起を握り軽く扱いて見せる。
「やめろってば」
苦笑混じりに言うと、
「先輩、触ってみてくださいよー」
と言う。ハイ喜んで、と言いたかったけど、まずは常識的に、
「もう…てか、汚い」
と断ってしまった。
「でも先輩が立ったら見せろって言われたんじゃないすかー」
このときSが元気なちんぽをビクッと動かした。ピタンという音がして亀頭がSのジーンズの前を打つ。何だか馬鹿馬鹿しくてすごく笑えた。教室前部では冬のスノボー旅行について真面目に話をしている。けっこう行き先で揉めているようで白熱した雰囲気の淵で、バレないことをいいことに勃起した股間を曝しているSを見て俺はかなり興奮していた。ウケたことに調子に乗ったのかクイクイと分身を動かすSがちょっと可愛い。ここまでが俺の我慢の限界だった。無意識に手が伸びて動かされる巨大な竿を止めるような感じでギュッと握ってしまった。熱かった。普段は大人しくて穏やかな性格のSの猛々しさみたいなのを感じた。大きさや形が違うとこんなに握り心地も違うんだなとも感じた。Sが握られた股間に力を込めて肉棒を揺らした。なんか笑えてきてしばらく2人で笑っていた。





















