中学生に馬鹿にされ
巨根の体験談
(※非ゲイの人用の似たような体験談はこちら)
遊馬様
大学生の僕はアルバイトで中学生三年生の男の子の家庭教師をしていた。
その子はやや背が高く170センチくらいで、僕とあまり変わらなかった。
顔はイケメンでよくモテるっぽい。
ある日のこと。僕が彼の家に授業しに来てみたら、まだ家に帰ってきていなかった。
どうやら、まだ遊びに行ってるらしい。
しばらくして彼が帰ってきた。
「先生、ゴメン!!カラオケ行ってた。」
遊馬様
大学生の僕はアルバイトで中学生三年生の男の子の家庭教師をしていた。
その子はやや背が高く170センチくらいで、僕とあまり変わらなかった。
顔はイケメンでよくモテるっぽい。
ある日のこと。僕が彼の家に授業しに来てみたら、まだ家に帰ってきていなかった。
どうやら、まだ遊びに行ってるらしい。
しばらくして彼が帰ってきた。
「先生、ゴメン!!カラオケ行ってた。」
受験生だってのにのんきだなぁ(笑)
そして、風呂に入ってくると言い出した。
彼は自室でジーンズを脱いでパンツだけになった。
まぁ、男同士だからあんまり気兼ねもないんだろう。
すごく綺麗な足…、すね毛なんて殆どはえてないし、足が長い。
痩せてるわけじゃなくて、ソフトマッチョな感じ。
すると彼は「先生、見て!デカくない?」
といって股間に手を当てて揉んでいる…
ふと股間に目をやると、
す、すごい…でかい…、本当に中学生なんだろうか…
僕は「早く入って来い!」と言うと
彼は「どぉだ?(笑)よくでっけぇって言われるんだ。よし、風呂入って来るね」
と言って彼は部屋をでていった。
20分ほどして彼は風呂から上がり部屋着に着替えてきた。
僕は「とにかく勉強すっぞ!」と言って彼に勉強させることにした。
彼はニコニコしながら「へ〜いへい」と言って机に向かう。
まぁ実は彼は僕が家庭教師をするまでもなく、かなり頭がイイ。
県内のトップの高校を目指している。
おまけにスポーツも万能で、性格も気さくでモテる要素の塊みたいなヤツだ。
授業中、彼は退屈したのか急にコッチを向き僕に話しかけてきた。
「ねぇ先生、先生モテそうだけどエッチとかしたことある??」
僕は「おれを何歳だと思ってんだ?21だぞ!ていうか、勉強してろ」と言った。
すると彼は「いいじゃんたまには(笑)」といって話しを続けた。
「今日さ、おれエッチしてきたんだ(笑)カラオケで!」
この男、いっつも笑顔でかわいいやつだが、することは大胆なんだなと思って。
「カラオケで?!(笑)相手は?」っときくと
「友達の姉貴(笑)オレのことカッコイイっていってくれた」
本当にニコニコしてしゃべってくる。
「まぁ、お前カッコイイよな。モテるだろ?今日がエッチ初めて?」とこちらからも話をふると
「けっこうモテる方かも(笑)初めてじゃないよ!結構やってる!」
僕が「まぢでか〜。オレとか高校で卒業したのに…」というと
「え、先生遅くない?カッコイイのに…」
僕は「カッコイイとか言われないぞ(笑)」
彼は「そぉなんだぁ(笑)」と言ってニマーっとしてくる。
そして彼は「先生アソコおっきい?」
とかふざけて聞いてくるから「わかんね〜よ」と流した。
が、彼は続ける。
「先生見せてよ!男同士だしさ」
「いいだろべつに!」
「実は小さいとか〜?(笑)」
「小さくはない!」
「じゃぁいいじゃん、見せて」と言いながらオレのズボンに手をかける。
彼はオレの股間を触って「おお?(笑)ん〜でもわかんない。やっぱ脱ごう!」
といって。チャックを開ける。僕は
「あ〜わかったから!」 と言って立ち上がりズボンを下ろす。
「先生トランクスなんだね、だっせ〜(笑)」
「うっせ」といって上からチンポを出した。
彼は「お〜毛がすごい!けど…大きいかな?(笑)」とか言ってニヤニヤしてきた。
「次はオレの見せてやんね」といって彼はスウェットを下ろす。
やはりボクサーパンツをはいていて、そのモッコリはハンパじゃない。
間近でまぢまぢとみるとデカさがはっきり解る
「うわぁ、でっけぇ(笑)でもどうせ半立ちとかだろ?」と挑発すると彼は
「ホイ!」と言ってペニスを引きずり出した。
ぶら〜〜ん…
「全っ然、立ってないだろ?」と言って軽く揉む。
彼の大きな手でも覆いきれない巨大さ…。
「先生のちっちゃいよね。プッ」と言って比較してくる。
いやいや比べものにならない…。
そのペニスは僕のモノより高い位置についており、太く長くたくましい。
毛は薄目だが生え揃っている。しかしこれまたたまぶらーんと重量感たっぷりの玉には毛が生えておらず綺麗な見た目。
全然立っている様子はないが、ズルズルに亀頭が剥き出しになっており、亀頭がすごく太くカリがはっきりしている。
「先生たったらどのくらいいく?」ときかれたから
「いゃぁ、オレ立ってもお前の平常時サイズくらい行くのかな…」
僕のチンポのサイズは平常時6センチほど、立っても14センチほどだ。
彼のはと言うと机の上にある15センチ定規に近い…しかも平常時でだ…。
僕は彼のでっかいペニスに絶句していた。
「それ女の子はびっくりしないの?」ときくと
「毎回びっくりされるよ!最近とくにデカくなったから。一年前とか先生より小さかったし(笑)」
馬鹿な…一年でこの成長ぶりか、一年でこの巨大なペニスを手に入れたのか…
イケメン、頭脳明晰、スポーツ万能、キャラ良し…そして巨大なペニス…
何一つとして勝てる要素が見当たらない…
「去年とかにエッチした子と最近エッチしたんだけど、同じモノとは思えないってサ(笑)」
それはそうだろう。
いわゆる、中学生の一般サイズから一気に大人を追い越したのだから。
「でもさ、小学生のときでもオレが1番デカチンだったよ!今の半分もなかったのにさ〜」
っと軽々しくいうが、小学生の時点で今のオレに近いモノをぶら下げていたらそれは当然1番だろう。
そして彼は、自分のチンポをモミ続け、一気にマックスまでいきり立たせた!
で、デカすぎる…指が回らない程太いし流さも20センチほどになっている。
「ほら、今マックスだよ!」と言って見せてくる。
へその位置より、亀頭の位置が高く、本当に中学生なのだろうか…
「やばいね、おれデカすぎ(笑)」
といってしごき始め、暫くして大量に射精した。
彼はいやらしく「はぁ…はぁ…」と言っていた。
射精したがその巨大なペニスはカチカチのまま暫くおさまらなかった。
「やっべぇ、落ち着かない(笑)このままじゃはみ出るんだよね〜」という。
「今日だって友達の姉貴から、おっきいおっきいって言われながら揉まれて、マックスになっちゃって、ジーパンの上から出ちゃった(笑)だから、おもいっきり後ろからついてやっちゃった(笑)かなり声あげられちゃった!」
ぼくはただ「すっげ」っというしかなかった…
暫くして彼のペニスは平常時に戻ったが、彼がそのまま椅子に座ると、
亀頭が椅子にさわって玉も下についていた
彼は「やっと落ち着いた(笑)」というがそれでもあまりあるほどデカいペニスだった
そして、風呂に入ってくると言い出した。
彼は自室でジーンズを脱いでパンツだけになった。
まぁ、男同士だからあんまり気兼ねもないんだろう。
すごく綺麗な足…、すね毛なんて殆どはえてないし、足が長い。
痩せてるわけじゃなくて、ソフトマッチョな感じ。
すると彼は「先生、見て!デカくない?」
といって股間に手を当てて揉んでいる…
ふと股間に目をやると、
す、すごい…でかい…、本当に中学生なんだろうか…
僕は「早く入って来い!」と言うと
彼は「どぉだ?(笑)よくでっけぇって言われるんだ。よし、風呂入って来るね」
と言って彼は部屋をでていった。
20分ほどして彼は風呂から上がり部屋着に着替えてきた。
僕は「とにかく勉強すっぞ!」と言って彼に勉強させることにした。
彼はニコニコしながら「へ〜いへい」と言って机に向かう。
まぁ実は彼は僕が家庭教師をするまでもなく、かなり頭がイイ。
県内のトップの高校を目指している。
おまけにスポーツも万能で、性格も気さくでモテる要素の塊みたいなヤツだ。
授業中、彼は退屈したのか急にコッチを向き僕に話しかけてきた。
「ねぇ先生、先生モテそうだけどエッチとかしたことある??」
僕は「おれを何歳だと思ってんだ?21だぞ!ていうか、勉強してろ」と言った。
すると彼は「いいじゃんたまには(笑)」といって話しを続けた。
「今日さ、おれエッチしてきたんだ(笑)カラオケで!」
この男、いっつも笑顔でかわいいやつだが、することは大胆なんだなと思って。
「カラオケで?!(笑)相手は?」っときくと
「友達の姉貴(笑)オレのことカッコイイっていってくれた」
本当にニコニコしてしゃべってくる。
「まぁ、お前カッコイイよな。モテるだろ?今日がエッチ初めて?」とこちらからも話をふると
「けっこうモテる方かも(笑)初めてじゃないよ!結構やってる!」
僕が「まぢでか〜。オレとか高校で卒業したのに…」というと
「え、先生遅くない?カッコイイのに…」
僕は「カッコイイとか言われないぞ(笑)」
彼は「そぉなんだぁ(笑)」と言ってニマーっとしてくる。
そして彼は「先生アソコおっきい?」
とかふざけて聞いてくるから「わかんね〜よ」と流した。
が、彼は続ける。
「先生見せてよ!男同士だしさ」
「いいだろべつに!」
「実は小さいとか〜?(笑)」
「小さくはない!」
「じゃぁいいじゃん、見せて」と言いながらオレのズボンに手をかける。
彼はオレの股間を触って「おお?(笑)ん〜でもわかんない。やっぱ脱ごう!」
といって。チャックを開ける。僕は
「あ〜わかったから!」 と言って立ち上がりズボンを下ろす。
「先生トランクスなんだね、だっせ〜(笑)」
「うっせ」といって上からチンポを出した。
彼は「お〜毛がすごい!けど…大きいかな?(笑)」とか言ってニヤニヤしてきた。
「次はオレの見せてやんね」といって彼はスウェットを下ろす。
やはりボクサーパンツをはいていて、そのモッコリはハンパじゃない。
間近でまぢまぢとみるとデカさがはっきり解る
「うわぁ、でっけぇ(笑)でもどうせ半立ちとかだろ?」と挑発すると彼は
「ホイ!」と言ってペニスを引きずり出した。
ぶら〜〜ん…
「全っ然、立ってないだろ?」と言って軽く揉む。
彼の大きな手でも覆いきれない巨大さ…。
「先生のちっちゃいよね。プッ」と言って比較してくる。
いやいや比べものにならない…。
そのペニスは僕のモノより高い位置についており、太く長くたくましい。
毛は薄目だが生え揃っている。しかしこれまたたまぶらーんと重量感たっぷりの玉には毛が生えておらず綺麗な見た目。
全然立っている様子はないが、ズルズルに亀頭が剥き出しになっており、亀頭がすごく太くカリがはっきりしている。
「先生たったらどのくらいいく?」ときかれたから
「いゃぁ、オレ立ってもお前の平常時サイズくらい行くのかな…」
僕のチンポのサイズは平常時6センチほど、立っても14センチほどだ。
彼のはと言うと机の上にある15センチ定規に近い…しかも平常時でだ…。
僕は彼のでっかいペニスに絶句していた。
「それ女の子はびっくりしないの?」ときくと
「毎回びっくりされるよ!最近とくにデカくなったから。一年前とか先生より小さかったし(笑)」
馬鹿な…一年でこの成長ぶりか、一年でこの巨大なペニスを手に入れたのか…
イケメン、頭脳明晰、スポーツ万能、キャラ良し…そして巨大なペニス…
何一つとして勝てる要素が見当たらない…
「去年とかにエッチした子と最近エッチしたんだけど、同じモノとは思えないってサ(笑)」
それはそうだろう。
いわゆる、中学生の一般サイズから一気に大人を追い越したのだから。
「でもさ、小学生のときでもオレが1番デカチンだったよ!今の半分もなかったのにさ〜」
っと軽々しくいうが、小学生の時点で今のオレに近いモノをぶら下げていたらそれは当然1番だろう。
そして彼は、自分のチンポをモミ続け、一気にマックスまでいきり立たせた!
で、デカすぎる…指が回らない程太いし流さも20センチほどになっている。
「ほら、今マックスだよ!」と言って見せてくる。
へその位置より、亀頭の位置が高く、本当に中学生なのだろうか…
「やばいね、おれデカすぎ(笑)」
といってしごき始め、暫くして大量に射精した。
彼はいやらしく「はぁ…はぁ…」と言っていた。
射精したがその巨大なペニスはカチカチのまま暫くおさまらなかった。
「やっべぇ、落ち着かない(笑)このままじゃはみ出るんだよね〜」という。
「今日だって友達の姉貴から、おっきいおっきいって言われながら揉まれて、マックスになっちゃって、ジーパンの上から出ちゃった(笑)だから、おもいっきり後ろからついてやっちゃった(笑)かなり声あげられちゃった!」
ぼくはただ「すっげ」っというしかなかった…
暫くして彼のペニスは平常時に戻ったが、彼がそのまま椅子に座ると、
亀頭が椅子にさわって玉も下についていた
彼は「やっと落ち着いた(笑)」というがそれでもあまりあるほどデカいペニスだった





















